ヤバぁぁぁぁぁあ、
肝心の単行本 七 八 九 がない…
と、言うことで…無限列車編はカット……すまん
遊郭編……に移ります、
9巻がないため ちょいと記憶を辿り作ってきます
嫌な予感がするのは気のせいだッ!
すると、後ろから
忍たま 四、五、六年が出てきた。
鬼殺隊でもない子達を鬼の居る場に置けないッ!!!
お願いだから……柱の人でもいいから!!
と、言うことで……
一旦 忍たま共を預かった。
さっさと女装させて……遊郭に行こう。、
私は家業が花火師だから、
ちゃんと花火師の服を着てきますよ。
(⚠️注意⚠️ 花火師の事など分からないので
ココプレでいい服拝借してきました。)


こんな感じです
斗を開けると……まだ化粧最中だった。
バンッッ
思いっきり斗を閉める













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。