みなさんいつも読んでくださりありがとうございます。
今更だとは思いますが、まずは謝罪をさせてください。
私は毎日投稿を約束しましたが、その期待を安易に裏切るような形になり大変申し訳ございません。
そんな私なのに、いつもお気に入り、ハートスポットライト、コメントとそして、337名のフォロワー様をして下さるみなさまにほんとうに感謝しています。
皆様の期待を裏切るようになってしまったのにも関わらず私はマイペースで小説を書いています。
そんな私が小説を書く権利はないといつしか思うようになりました。
なのでいつもご愛読してくださる皆様に決めて欲しいです。
皆様の本音を聞きたいです。
なので皆様のご協力よろしくお願い致します。
又、皆様がいいのであれば投稿を再開させて頂こうと思っています。
なのでリクエストなどをお待ちしております
アンケート
小説を書く権利はあるかないか
ない
15%
ある
84%
その他
1%
投票数: 137票













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。