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第4話

3:ice!
63
2026/03/02 11:01 更新
✔︎ jssn ❤️💚
✔︎ 微R-18
絶妙に意味わからないので
飽きたら 飛ばし読み推奨🙌🏻



リクエスト消化 もう少しお時間ください…
すみません…🙇‍♀️🙇‍♀️
______________________________
sn side.
まだ寒い冬。

「たろちゃん、これ あげる〜!」


なんて言って、ジェシー が 缶のコンポタをくれた。


……
そのあとは すぐスマホに戻っちゃって、
ちょっと寂しかったけど。


まあ いいや と思い直して、
じんわり とあったかいコンポタの缶をにぎる。
sn
ふぅ、…さむ ぅ、……


あったかさ がほしくて
すりすり、と あったかい缶に頰をすり寄せた。



あったかくてきもちい …
抱きしめられてるみたいな 感じがする、

sn
…ん、へへ…あったけぇ、~( 笑


そんなこと考えながら 頰にあったかいのを
すりすりしていたら、落ち着く声が聞こえてきた。


js
… 飲まないの? たろちゃ〜ん ?


近くでスマホを いじってた ジェシー に 
不思議そうに 声をかけられた

sn
ぇ、あぁ、飲む飲む !!( 頬から離し
js
AHAHA !
そんな 焦んなくてもいいのに( 笑
sn
いやでも、
あったかい方が おいしいじゃん(笑
js
そう? ならいいけど、(笑




ぷしゅ、と音を立てて 缶を開ける。
sn
いっただきま〜す !! 
js
ん、めしあがれ〜 
sn
ん、… ( 飲 、ぁっ、ふ、…!?
sn
、んく、っ は、ふ…っ、あ ッ つ…!!


勢いで なんとか コンポタを飲み干して、
缶を机の上に置く。


忘れてた、これ あついやつだった …


js
たろちゃん、!? …大丈夫 !?( 笑

sn
んぇ、… っぅ、舌 じんじんする、…
(舌 出し

あつかったぁ、 なんて笑おうとしたところで、
自分の目の前に ジェシーの顔 があることに気づく
sn
じぇしー、…っん″ッ 、ぅん ッ !?、( 驚
js
…ん、ふ ……( 舌絡め
sn
はぅ ッん ぅむ、ぁう…ッ、
sn
ん″ッ 〜♡、ゃあ、じぇし、ッんぅ、う″…♡


ジェシー を力の入らない手 で押し返そうとする


js
んッ、は…、なぁに?  しんたろう
sn
っはぁ、ふ … なぁに、じゃない、!!
sn
なんで急に してくんの …!?
js
ぇえ、… だって 、


js
舌出してた慎太郎が美味しそうだったから ( にま


sn
ッ は、っ!? …ばかじゃないの、
( ふいっ
自分でも 顔が熱いのがわかって、
おもわず 顔をそらす。
js
AHAHA !! たろちゃん 顔あつあつじゃん ( 笑
ジェシー が そらした俺の顔を
手で覆いながら笑って、頬を撫でる。
sn
っ、お前のせいでな …!?
js
AHAHAHA !! 

js
でも、じんじんするの 治ったでしょ?

sn
っ〜 … おかげさまで、( 舌出して 笑

js
っは、…なにそれ、かわい〜っ!! ( 笑
sn
それじゃっ、もう俺行くから !( どたっ

勢いよく立ち上がって 俺は部屋を後にした。

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部屋に残ったのは、さっきまで
陽気に笑っていた ジェシー だけ。





js
っはは、なにあれ、… やば、







js
超 かわいいじゃん …






慎太郎は、さっきまで陽気に笑っていた男が 、
真っ赤な顔を手でおおって
理性をかき乱されていることを まだ知らない

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