アイデア
ヒロアカの物間(大人の時)みたいな雰囲気の人がビル5階ぐらいの高さで浮遊してて、白と黒の手袋してて、その手袋と対応してて巨大化してる手が左右にあって、ハンドサインを作ってそっから攻撃が出るとか。(語彙力皆無)

こんな感じの。
普段ずっと回復役とかサポート役に徹してる花系の能力者が自分以外戦闘不能のピンチの場面で
「、、、あんまりやりたくなかったけど、そんなことも言ってられない。花ってね、人と似てるって思うの。とってもきれいで、だけどそれだけじゃない。危険な子だっている。でも、皆必死で生きてる、だから、私も必死で貴方に立ち向かう。」
みたいなこと言って地面からにょきにょきって時計草とか鈴蘭とか毒のあるきれいな植物を生やしてくれたらいいな。
軍パロで普段ホワホワしてる人が大量の敵を前にして必死で戦ってる間にだんだんハイになってきていつの間にか鼻血が出ているのにも気づかず楽しそうに笑いながら大量虐殺してたらいいな。
自己紹介。
こんにちは、レイジュと申します。nmmnをひたすらに徘徊してます。
推し様
rdl-untn様
mzyb-em様
gkfr-prnp様
mmntr-jo様
QK様
その他諸々、、、
色んな界隈みます。特にようつべ関連です。
、、、こんなところでしょうか、ネットに慣れていないので、ミスってたら教えてください。
よろしくお願いします。












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。