⚠︎︎kym×mb絡み少しあります
kymside
俺は今日も、体を売る
「んぅッ♡」
「きょもちゃん、きもちい?w」
「やっら゛、」
「ほくッ、ほくぅッ♡」
「ほく?誰?俺としてんのに他の男の名前呼ぶなよ」
「あ゛ぁッ♡♡ごめなさッ」
早く逃げたいけど頑張って耐えるよ、おれ
だってさ
「ほくと!!」
「大我笑かわいいね」
「ぇ、そぉ?//」
「、あ!そーだ!ほくと、みてこれ」
「ん?」
「ほくとのために、1000万稼いだよ、」
「うそでしょ?たいが、ありがとう」
「ほくと、俺がんばって稼いだんだよ」
「えらい、ありがとう、うれしいよ、大我、すき」
「え、すき、?//」
「うん、好き」
「おれも、ほくとのことすき//」
大好きな北斗がたくさん褒めてくれるから
しかもね、いっぱいおかねもっていったら
「あ゛ッん♡ほくとッ//すきぃ♡」
「大我、きもち?」
「んッ、んッ♡きもちッよ//」
「ほく、ちゅ、ちゅーして、♡」
「ん」
「んっ、んぁぅ、」
「あ゛っ、いく゛ッ♡いっちゃ♡」
「イっていいよ」
「んぅ♡♡」
北斗がいっぱい幸せにしてくれるから
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約半年更新せずに見る専でした(ᵕ⩊ᵕ̩̩ )
ふとお話思いついて久しぶりに書きたくなったので5分クオリティですがぜひ( ᴗ̀ ̫ᴗ́ )
どこまで続くかはわかりません🥹🥹笑












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!