※コトンっと貴女の足に何かが当たり
※小さな筆があり…そこには黄色の色が着いており…
※小筆を持ち、
※槍が出来てきて
※槍が降り注いだと同時にしゃがみ込、何かを描き初め
※真っ黒い剣を出して光ってるヤツさしかかり
※避けて、
※現実世界
※そう、異世界で会話してるも間に1日が経っていたのだ……
※服はブカブカな紫のパーカーだ、Tシャツを着ていて、紙を付けていてフードもつけている、下はメイド服のスカートの所(エプロンも)を切り取りはいている
※手を握り、ショトカへ
※歩き…… カットぉ(この時の読者様のご想像にお任せします✨)
※EPICの袖を少し掴み
※貴女と同じ背までしゃがんで
※手を振り、歩き始め…(EPICは振り返してくれた)
おまけ✨(ღ✪v✪)
大好きと言われた時に思ったEPICくぅん
意外とびっくりして恥ずかしかったらしいんだっ((((殴
ここまで見てくれてありがとうございます.ᐟ私受験なのでちょくちょくでしか投稿と編集出来ないのでそこは勘弁してください💦、スクロールお疲れ様です.ᐟ( ˙꒳˙ )꜆⏰ドーゾ是非、続き書くので見てください.ᐟ
それでは、次の投稿で.ᐟ()
またねー.ᐟ*˙︶˙*)ノ"











編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。