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第1話

第一章 数字と演算
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2024/10/13 15:45 更新
言語を1つ目に書く予定でしたが、メモをどこかにやってしまったので分かりやすい数から。
独自言語部分は手書きです。


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第一章では、数字の表記と演算について記す。
1ケタの数字0〜9
1ケタ※の数字10〜90
2ケタ※の数字
1と0で100(正確には01と00で0100)
3ケタ(10000)〜は繋ぐ記号を増やして表していく。
繋ぐ記号を使わずに巨大な数字を表す場合、全て1ケタの0〜9の連続によって表すこともできる。

次に四則演算
1+1=2と100÷25=4の2つの例に挙げる。
その他数の表記
分数は前が分母で後が分子である。
こっちの書き方(10/3)と順番が逆だが、
割り算と区別するがために逆になっている。
ここでの知識は以上となる。
最後に例として魔法数字で三角形の計算を残し
第一章を終了する。
※魔法数字でのケタ数

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