
あなた
runaです!では、早速どうぞ!!

九頭竜 智生
あ、こんな所にいたのか...

辰宮 晴臣
...夜叉...

九頭竜 智生
どうした?修羅

辰宮 晴臣
...なんでもねぇ

九頭竜 智生
なんでもねぇって顔じゃねぇよ

辰宮 晴臣
...

九頭竜 智生
言いたくねぇの?

辰宮 晴臣
...別に

九頭竜 智生
どっちだよw

辰宮 晴臣
俺がいなければ...

九頭竜 智生
やっぱ言うな

九頭竜 智生
それ以上は許さない

辰宮 晴臣
...

辰宮 晴臣
なんでだよ...w

九頭竜 智生
当たり前だろ、修羅は何も気にせず俺の隣を進めばいい

九頭竜 智生
絶対に修羅は手放さない

辰宮 晴臣
...w

辰宮 晴臣
恥ずい、やめろ

九頭竜 智生
照れてんの?か〜わいw

辰宮 晴臣
っるせぇ

九頭竜 智生
なぁ、1曲ゲリラライブやる?

辰宮 晴臣
何の話しだ

九頭竜 智生
こんな時間に俺達がネットでゲリラライブをやれば何人集まるのか...知りたくね?

辰宮 晴臣
なるほどな...

九頭竜 智生
やろうぜ

辰宮 晴臣
あぁ

辰宮 晴臣
限界の先を見に行くぞ、夜叉

九頭竜 智生
もちろん俺達なら行ける、そうだろ?修羅

辰宮 晴臣
あぁ

九頭竜 智生
見せつけてやろうぜ、世界中に俺達という伝説を

辰宮 晴臣
当たり前だろ
そして、2人は歩き出す。
これから行われる、伝説の2人のゲリラライブをするために。
伝説の存在を、世界中の人々に知らしめるために。

あなた
前編終了!

あなた
次回、ゲリラライブの後編
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第7話 晴臣(修羅)と智生(夜叉) 後編
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編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!