朽森紫苑
「俺の方が好き〜!♡あなたの下の名前ちゃんほんと可愛い」
チャラいくせに褒めてくれるので罪
並木度馨
「いきなりだね笑僕は愛してるよ?」
さらっとイケメンセリフかます
猫咲波久礼
「い、いきなりなんだよ!俺も大好きだけど、、」
主はこの方ツンデレだと思います
桃華月詠
「あなたの下の名前から言ってくるなんて、明日や 槍でも降るのかな?僕の方が愛してるよ」
ふざけながらイケメン無理最高
桃角桜介
「おーしってる、あと俺はお前のこと愛してんぜ」
把握済みだと思う、そしてさらっと言ってて欲しい
桃宮唾切
「僕から言いたかったのに君から言うんだ、まぁ言うけどね、愛してるよ」
夢ちゃんに先を越されたな唾切













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。