瑞稀「んー!おいしい!!!」
ガリさん「めっちゃうまい!」
那須「お店よりおいしいかも、笑」
作ちゃん「うまっ!」
はしもっちゃん「え、うまくね?」
優斗「さすが、あなた♡」
ちょ、みんなで一斉に褒めないで///
照れる笑
那須「あなたちゃん、顔真っ赤ww」
『み、みんなが褒めてくれるから//』
HiHi&那須-あなた「かわよ//」
え、?今みんななんて??
え、私モテてる?笑((違う
瑞稀「優斗、いいなあ~!毎日こんなおいしいご飯食べれてー!」
はしもっちゃん「それな?」
ガリさん「じゃあ、俺らも毎日来るか、」
作ちゃん「いいね!笑」
優斗「迷惑です笑」
那須「じゃあ、たまーに来よ笑」
『え!?来てくれるの?』
那須「来る来る!!」
『やった!!』
ガリさん「あなたちゃん、那須のこと好き説あるよね?(小声)」
はしもっちゃん「それ思った(小声)」
『なに話してんの?』
ガリさん「なんにも!!」
はしもっちゃん「そうそう!なんにも!」
怪しいなあ、おい笑
優斗「那須ー!あなたのこと取るなよ?笑」
那須「それはどうかな笑」
え、私Wゆうとに取り合いされてんの?笑
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編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!