
前回のあらすじ。名前決定。

今回割と真面目にあらすじしてるわね

褒めてくれていいよ?

やめとく

ナゼダ( °ω°):∵

名前は決まった事だし、まずは病院連れてこうか。

誰か行ける人いる?俺レコーディングあって難しいんだけど( ´・ω・`)

私行きますよ。

ありがとう!あ、領収書貰ってきてね。

了解です。
病院行った
帰ってきた(早いとか言うなし

どうやった?

軽い栄養失調でした。ちゃんと食べて暖かくして寝たら大丈夫だそうです。

そっかぁ、まだ子猫やろ?親猫に捨てられたんかなぁ?

生まれて半年経ってるかなぐらいだそうです。半年経ってるのに人への警戒心あまりないみたいですけど。

とりあえずいっぱい食べていっぱい寝ようね💕︎( *ˊᵕˋ)ノˊᵕˋ*) ナデナデ

ღ꜀( ꜆ˆ - -ˆ)꜆ゴロゴロ「きもちぃ……」

あ!ちぐちーん!

あ!心音くん!

おー!久しぶりやなぁ〜

ジェルくん!お疲れ様です!

おつかれー!

あれ、この子は?

昨日拾ったんよ〜道端で弱っとってな。しばらくここで面倒見ることになったんよ

え、会社で?

会社で。

WOW

なんやねんw

この子、わりと汚れてるから1度綺麗にしてあげなきゃですね。

でもどこで?

俺が1度連れて帰ろっか?

え、いいん?

うん!猫ちゃんいるからシャンプーとかもあるよ!

やったやん!ひめ!

にゃう?「え?私洗われるの?」

次回、りぬくんに洗われる()
いいねして作者を応援しましょう!
「jel」との夢小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの夢小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- コメディ

【iris】アホによるアホのためのアホなLINEトーク
たいやきめ
favorite 760grade 138update 2024/07/24 - コメディ

うわ、超高校級の嘘つきと異世界に来た…つまり…死?
「うぇっ!?何ここぉぉお!?」 「別世界に来たみたいだね、(なまえ)ちゃん!」 「ぎゃぁぁあああ!!超高校級の嘘つきがぁぁぁあ!!」 「うぇえ"ぇ"ぇん!!ひどいよ"ぉぉ"!!」 「ふざけてる場合じゃなくない??」 「じゃあ一緒に協力しようよ。」 「仕方ないのか…くぅ…」 超高校級の二人はツイステッドワンダーランドにトリップした。 「ヴィラン育成場…ヴッヴン、魔法学校か…」 「だったらみんな仲良く退学だねっ!!」 「いやだ!なんでこの人と同じところで衣食住を共にしないといけないんだ!」 「元々共同生活だったけどねー」 「任せてよ。オレの策に乗って?」 「不安しかないけど」 二人はツイステッドワンダーランドをどう生きるのか。帰れるのか。 「どうしてそんなに嘘をつくのかって?」 「オレは超高校級の総統だからね。」 「…とりまぶっ壊しとこう?」 「待って(なまえ)ちゃ…遅かった…」 ドッコォォオン 「んなもん知りません!」 「(なまえ)ちゃんしか考えられないんだよ…そう、プリン盗難の犯人は!」 「さようなら♪」 「(なまえ)ちゃん、離し…グッ…春川ちゃんより強い…」 『異世界から来て、言語も違う。それなのになぜ赤点を取らない優秀な生徒なんだ…』 『えっ…いつのまにか監督生が土下座をさせている…』 『監督生っ!?そこは危なっ、あっ…余裕に避けていった…』 『監督生!無事だったのか…いや、もう手遅れだった…相手の生徒が…』 「ねえ、(なまえ)ちゃん、オレの助手になってよ。」 「君を信用できるようになったらね。」
favorite 188grade 143update 2025/11/07 - コメディ

ホロライブは何故か俺を離してくれない……第3期
これまた始まるホロメンとの踏んだり蹴ったりすぎる日常コメディ…と言うよりギャグ小説第3期!!!!
favorite 78grade 60update 2026/08/03 - 青春・学園

【参加型】趣味バレーvsガチバレー
初参加型です✨ 💬が増えたら良いなって思ってます😖 初コメも大歓迎です🙂↕️ 是非参加しに来てください!
favorite 39grade 12update 1日前
コンテスト受賞作品
もっと見るONE N’ ONLYオーディオドラマ原案コラボコンテスト



編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。