小説更新時間: 2025/12/27 00:33
連載中
一球一心

- 恋愛
- 夢小説
中学の時はチームの守護神と言う肩書きで一球一心という文字を背負いボールを全力で繋いだ
けど、今はもうあの頃のようには動けなくなった
高校からはあの超名門校白鳥沢学園高校に入学した、そこは第二の家となった
大好きなチームメイトとバレーを楽しむと同時に他校との交流も深まったが…………
及川 「ね、夢主、俺のこと好き?」
岩泉 「荷物重いだろ、持ってやつから貸せ」
若利 「夢主、今日もランニング付き合ってくれないか?」
白布 「先輩今日も超絶可愛良いですね」
五色「先輩!俺のキレキレストレート見ててください!!」
田中、西谷 「今日も美しすぎて眩しいっす!!〇〇さん!!」
黒尾「おやぁ〜?こんな夜中にお遊びですか?お嬢さん?♡」
二口「あれ、先輩この前会った時より小さくなりました?笑
あ、俺の身長が伸びただけでした笑」
木兎「夢主!!一緒にメシいこーぜ!!」
ん?何だこれ?
けど、今はもうあの頃のようには動けなくなった
高校からはあの超名門校白鳥沢学園高校に入学した、そこは第二の家となった
大好きなチームメイトとバレーを楽しむと同時に他校との交流も深まったが…………
及川 「ね、夢主、俺のこと好き?」
岩泉 「荷物重いだろ、持ってやつから貸せ」
若利 「夢主、今日もランニング付き合ってくれないか?」
白布 「先輩今日も超絶可愛良いですね」
五色「先輩!俺のキレキレストレート見ててください!!」
田中、西谷 「今日も美しすぎて眩しいっす!!〇〇さん!!」
黒尾「おやぁ〜?こんな夜中にお遊びですか?お嬢さん?♡」
二口「あれ、先輩この前会った時より小さくなりました?笑
あ、俺の身長が伸びただけでした笑」
木兎「夢主!!一緒にメシいこーぜ!!」
ん?何だこれ?
チャプター
全3話
1,592文字
スポットライトでみんなに広めよう!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−









