第4話

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2023/10/15 22:46 更新
蔵崎「あ、私飲み物取って来る!」




野辺「行ってら~」




江波「気おつけて下さいね!」




蔵崎「大丈夫だって笑」




そう言って私は飲み物を急いで取りに行った




その時 九条先生が私達の部屋から何やら




封筒?らしき物を持って出て行った…。




私は、気になり声を掛けようとしたら





蔵崎「九条先s「未来さん!」」





蔵崎「あ、相楽君」





相楽「用事は済んだ?」




蔵崎「うん、それより先生が…」




相楽「先生?なんかあったの?」




蔵崎「…いや何も無い!」




相楽「じゃあ急いで戻ろ!」




蔵崎「うん!」




私は話していくうちに相楽君と距離を縮めて行った







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野辺「今日は マジで楽しかったです!
ありがとうございました!!」




未来「いや こっちこそ楽しかったしありがとうね!」



金沢「また遊びましょう!」




江波「私も楽しかったです!」




未来「また遊ぼうね!」




未来「あ、相楽君!」




相楽「え、何ですか?」




未来「また、遊ぼうね!笑」





そう言って未来さんとは分かれた…






野辺「てか美月全然喋らなかってね
なんかあった?」





西野「…特になんも無い。」





野辺「あ、もしかして緊張し過ぎて
喋れなかったとか?笑」




西野「はぁ?そんなんじゃないし!」





野辺「え~そう 笑」





西野「そうよ てかアイツも今日あんまり
喋らなかったじゃ無い」





野辺「あ~相楽?」





西野「そうそう」





野辺「なんかアイツも可愛すぎて
喋れなかったんじゃ無い?」





西野「……ふーん 笑」





野辺「え 、なになに 笑」




西野「相楽 未来さんに堕ちたんじゃない?笑」





野辺「思った それ!最後の方ずっとアイツ未来さんの事見てたしね 笑」





西野「ヤバ 笑」







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