「」▶︎🍱🦖
『』▶︎👻🔪
意味わからんぐらいに甘い
「ろうくん…」
「ね、すきだよ」
『ん、俺も』
「じゃあさ、これやめれる?」
『これってなんだよ』
「ぎゅーって抱きつくの、ここ学校だよ…?」
『いいじゃん、減るもんじゃないし』
「色んな人からの視線が痛いの!」
『笑、誰も見てないし…いやなん?』
「…い、いやじゃないけど、///」
『かわいーなうぇん』
「そりゃあ、僕は可愛いけど…」
『そうやって自覚してるんもかわいい』
『なぁ、うぇんめっちゃ可愛い声で「ろうくん、すきだよ」って言ってよ』
「なに、それ…やんないよ」
『何が欲しい?』
「ろうくんの、セーター」
『笑、いいよ寒いん?』
「うんん、ろうくんのこともっとかんじたいのっ」
『は、なにそれ襲うぞ』
「ろうくん、今はダメだよっ」
『はぁ…家帰ったら抱くからな、取り敢えず可愛い声で言ってや。セーターあげたやん』
「ろうくんっ♡、だいすきだよ?」
『なぁ、やっぱ今から家帰らね?』
「ろうくんっだめだよぉ…もうちょっとで授業始まっちゃうよ……?」
『だめか……?』
「そんな甘えられてもめっ、だよ?」
『だめかぁ…じゃあ我慢するから、こっち向いてウェン』
「…ん///、ろうくんっ」
『なぁに…?』
「そんな見つめられたらはずかしいよっ!!」
『笑…おもろ、戻るか?』
「んー、さすがに…?」
『じゃあ最後にキスは?』
「…ちゅって?」
『おん』
「んはっ、ぁ」
『笑…かわい、』
ただただ、かわちぃakg48が見たかった
たくさん見ていただきありがとうございます🐶
♡も☆も励みになっております
ほんとうにありがとうございます💞💞












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!