(ここから小声です!)
〜数分後〜
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おそ松side
じゃんけん負けたぁ〜!くっそー
パチンコ負けるより悔しいわー
カラ松と一松の間か…まぁあの2人なら大丈b…
いやいや大丈夫じゃねぇ!俺の隣じゃなきゃ大丈夫じゃねぇ!!
カラ松と一松、「何もするな」って言ったって曖昧に返してきたからな…ちょっと心配なんだよな
…まぁ俺も襲わない自信はないがな!!
トド松が電気を消した後、コソコソと話し声が聞こえた
聞こえるか聞こえないかくらいの小さい声だった
俺は必死に耳を傾けた
何話してるんだろうっていう気持ちと、聞いたらどうせ嫉妬するという気持ちが葛藤する
…あなたの下の名前が一松のこと撫でてるのか?
ずりぃー、、俺も猫耳生やせば撫でてくれんのかな
今度はあなたの下の名前がカラ松に抱きついてんのか…?
くっそ羨ましい…俺も抱きつかれてーよ…
カラ松と一松が言い合いしてんな…
「あなたの下の名前はどっちのもの」?
俺のものに決まってんだろ
ん…?急に聞こえなくなったな
なんだ…?
そんなことを思っていると、急に大声でカラ松が叫んだ
大声って言っても、寝てたら気づかないレベルの大声
さっきまでが小声だったからか大きく感じるだけかもしれない
一松も大声を出す
その内容が俺の心を耐えきれなくした
俺はしかたなく声を荒げる
俺にうるうるした目で聞いてくるところも可愛い
そこからトッティが説教してくれた
俺も他のやつも入ろうとしたが入れなかった
キャラブレ半端ない笑

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ありがとうございます!!めちゃくちゃ感謝です!
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文字数!
1000文字くらいかそれ以下
7%
1500文字くらい
9%
2000文字くらいかそれ以上
84%
投票数: 173票
よければぽちっとしてみてください!
ちなみにこの話がちょうど2000文字くらいです!
めちゃくちゃ情報量多くて長くなりました!すみません!
それでは本編たのしんどぅえ🫶🏻
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編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!