前の話
一覧へ
次の話

第1話

『ポケモン✕ヒロアカ』ゴーストポケモン使い個人社会に迷いこむ
28
2026/05/13 14:07 更新

















俺はホークス
















今街のパトロールをしている






















ホークス
今日は特に目立ったことはないかな?



モブ
おーい!ホークス!




ホークス
はーい!どうしました?


モブ
さっきよ子供があの墓地に行ったのが見えてよ
ホークス
!それは危ないですね


ホークス
すぐに見に行きます!
モブ
おう!













こんな夜中に子供はまずい



















一刻も早く見つけないと!






























あなたの下の名前side























いつも通り路地裏でみんなと過ごしてたら
























いきなり知らない場所にいた

















(なまえ)
あなた
ぇ…どこここ













私の目の前にある景色は
















夜なのにきらびやかで





















暗いとこが好きな私にとっては






















ここはいられなくて
















どうしようと思ったら

























ゲンガー
ゲン!(近くに墓地があるよ!そこ行こう!)

















明る過ぎて私が怯んでたのか




















ゲンガーが自分からボールに出てきて






















私を墓地まで連れて行ってくれた
























(なまえ)
あなた
はぁはぁ…



(なまえ)
あなた
あ、ありがとゲンガー




ゲンガー
ゲン♫(よかった!)











墓地にきて私は少し落ち着いた




















でも結局ここがどこかわからない












知らない場所だから












警戒してた














(なまえ)
あなた
とりあえず…みんな出すか…













(なまえ)
あなた
みんな出ておいで…




シャンデラ
シャン!(墓地だぁー!)
ミミッキュ
キュ?(墓地?)
ミカルゲ
おんみょ〜ん?(あなたの下の名前辛そう大丈夫か?)
フワライド
フワワ!(みんないる〜)
ジュペッタ
ジュ…?(あなたの下の名前どうしたの…?)













(なまえ)
あなた
(あの子はまだいいか…)













(なまえ)
あなた
ごめんねみんな急にボールから出しちゃって💦


ミミッキュ
キュ…?(あなたの下の名前ここなんか違う場所?)


(なまえ)
あなた
うんそうなの…


(なまえ)
あなた
ポケモンいなかったしもしかしたら異世界かも…



シャンデラ
シャン!(一大事じゃん!どうしようね…)





ゲンガー
ゲン!ゲン!(あなたの下の名前!誰か来る!)


(なまえ)
あなた
え!人!?


(なまえ)
あなた
どどどどうしよう!




ゲンガー
ゲン!(戦いに行ってくる!)
ミカルゲ
みょ〜ん(僕も行ってくる!)
シャンデラ
シャン!(僕も!)





(なまえ)
あなた
ほんとにありがと…!





フワライド
フワン!(私とミミッキュとジュペちゃんはあなたの下の名前と隠れてましょ!)


ミミッキュ
キュ!(わかった!)
ジュペッタ
ジュ!(うん!)




















ミカルゲ
みょ〜ん?(あいつなんじゃないか?)
シャンデラ
シャララ!(あいつだ!)
ゲンガー
ゲン(攻撃するぞ!)




ジュペッタ
ジュペ!(ふいうち!)
ホークス




ゲンガー
ゲーン!(シャドーボール!)












ホークス
ちょ!
シャンデラ
シャン!(ニトロチャージ!)













ホークス
くっ!




ゲンガー
ゲ!(あ、逃げた!)














ボークスside
















墓地にいき子供を探していたら






















よくわからない子がいきなり襲ってきた

















一人はふいうち















かなり殺意があった



















一人はおどろおどろしい球体を投げつけ





















もう一人は炎の個性?を使っていた















だが空を飛べば安全だし子供も早く見つかると思ったから


















飛ぶことにした


























ホークス
飛んでみたけどあの子達追ってこないな


ホークス













見つけた!

















俺は声をかけた
















ホークス
君!こんな夜中に一人?
(なまえ)
あなた
ひぇ…













声かけたら女の子は怯えてしまった

















さて、どうしたものか











ルカ
ルカ
夢中で書いてたら1000超えててウケる笑

どこかで続き書きます!

なにが短編集だっていうツッコミはせんでね

主が一番気にしてるから

次回もお楽しみに!

プリ小説オーディオドラマ