言っておきます。
※ sifa!×wii
※ (微)wii×sifa!
地雷さんと(見ないと思う)本人サマは右回れっすよ
後さ。シンプルに下手くそすぎ世界一周するから見なくて良いよ((
説明
・学パロ
・wiii様生徒会長 sifa!様転校生
・口調がわからんぴーや。ほんとにわからんのよ
・Rはつかないのでご安心をッッ!!!
・本人には本ッッッッッッ当に関係ないんですよッッ…!!!!!
大切なことなのでもう1回言いますよ!?マジで関係ないッッ…!!!!
そう私に向けられた尊敬の眼差しは……
次第になくなっていった
自分に向けられてたはずの言葉が次第に消えた
でもそれ以上にそれに慣れてしまった自分に嫌気が指してくる
それでも生徒会長としての理想を崩さないように
"いつも通りの自分"
を演じる
彼女はsifa、
あのかの有名な数ヶ月前転校して来た人気者だ
もっと素直に喜べたらどれだけ良かっただろう。
それでも自分の周りに誰も居なくなりそうで…
見放されそうなのが…
吐き気を伴うほど嫌だった
時は遡り…sifaの転校初日…
私は…
一目惚れをした
笑う姿も
神経な姿勢も
全て大好きになってしまった
だから隣に立てる様に精一杯頑張って
過去最速で副会長に任命された。
けど…私は…
うぃっちゃんのプライドを折ろうとしていた
うぃっちゃんがどれだけ努力したのかもわからない
でもうぃっちゃんが生徒の為に頑張ってくれたことは知っていた
そんな彼女の隣に立って、
手助けをしたかった
だから純粋に喜んでしまう。
そう言い見せた笑顔は、酷く歪んでいた
でも、気づかなった。
目の前の蜜に目がいき宝物から目をそらしてしまった
目の前には沢山の書類を抱えて駆け寄ってくる、
しふぁちゃんが見えた
それが自分が役に立てたと感じて…
私は沢山の企画を考えた
そして時がつれ…学年が上がろうとしていた頃…
正直あの時は何を言ってるのか、
意味がわからなかった
私は企画の内容を考えただけ。
うぃっちゃんが内部とかの情報を考えてくれた。
1番に相応しい人の1番を自分が取ろうとしている。
意図はなくともこの状況になってしまっている
それが嫌で仕方がなかった…
ドンッッ(ドアを開ける)
決してしふぁちゃんのことを嫌ってるわけじゃない
才能に嫉妬していただけだ…。
それでも……
似たような感情を持っていたわけには変わりない
そう思うのは至って自然のことだとは思う
適当な理由をつけて断る。
先にこの沈黙を破ったのはしふぁちゃんだった
ガチャッ…とドアが閉まる音が虚無に響く
今更欲張りかも知れないけど…好きなのだろう。
醜い感情が芽生えた恋愛感情だったから…
気づかかっただけで
気づいてなかったわけじゃない。
うぃっちゃんが私のことを良く思えてなかったのは
でも…希望に縋ってしまった
叶わない欲がお互い交わらずに交差する
そうこれは
『拗らせすぎた思い』
何だろう
アンケート
ねぇねぇ…喜ぶんすかこの話??
良いだろしふぁうぃーッッ!!!もっと書けよッッ!!
71%
すまんがあまり興味ないねん。とっとと違うの書け()
21%
他 の c p が 見 た い ん で す
7%
投票数: 14票












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!