(あ、朝か...)スースー(あれから私はエイト先生と一緒に寝ることにしたんだっけ)エイト先生、朝ですよー
ッ....スースー....エイト先生ー!
ん".....
(あなたの下の名前をベット引きずり込みバックハグ)
っえ、????
ギュー(力つよ...) エイト先生!?あっえっ、ちょっ...
(なんか服の中に手が入ってきてるんですけど!?)
ムギュ
っ!?
カリッカリッ
ひゃっ!?
ん...♡エイト先生っ、///
起きてくださいッ///ぁ、♡もッ...またっ、先生ッ!!///
ん、あれ.....おはよう...、
おはようじゃないですよ...💢
えぇえ、?
~説明中~
......あ、だから良い夢見れたんだ
イラァ、💢あ、イッた?
いった...?
(あれ、知らない?まずはそこから教えないと...)ということで罰として今日1日、話すの禁止です
え"ッ、
おまけ
あなたの下の名前ちゃーん?ねぇー
(え、しつこ...)え、なにあれ
カクガクシカジカで無視されてるらしいですよふーん...まぁ面白いしいっか! (笑)
「エイト先生...消されなくて良かったですね by主」
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編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!