※作者はあまり見ないのでほとんど違いますがご了承ください。
ナレーション
「今回はSixTONESの宮本廉の実際のエピソードと密着」
スタッフ
「おはようございます!今回は何をするのでしょうか?」
スタッフ
「最初は何をするのでしょうか?」
練習室
スタッフ
「なぜなしでするのですか?」
スタッフ
「そうなんですね」
カチッ〜♪
〜♪
ナレーション
「番組のスタッフはなぜそこまでこだわるのかを聴いてみた」
スタッフ
「どのような事があって聴こえなくなったんでしょうか?」
スタッフ
「失礼だとは思いますが、聴こえなくなってしまってやめようと思ったことってありますか?」
ナレーション
「意識が戻った時、ジャニーズを続けていいのかすごく悩んだそうだ。」
ナレーション
「続けようと思ったきっかけって何ですか?」










編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。