こんにちはっ
あなたの名字あなたの下の名前です
今は大我君と買い物中です
京本大我「何言ってんの?メンバーの彼女のかわいい頼みは行きたいでしょ?笑笑」
京本大我「服買いに来たんだっけ?」
京本大我「って、北斗は着せ替え人形かっ!?笑笑」
京本大我「でも、大丈夫なの?北斗に見られたらあなたの下の名前終わるんじゃね?」
京本大我「うわあなたの下の名前、Mだな〜笑笑」
京本大我「悪くないです、悪くないです」
京本大我「フルネーム〜?」
2人‐笑笑笑笑笑笑
その後、服買って、大我君とご飯食べて帰ってきた。
松村北斗「ただいまぁー」
松村北斗「今日、俺以外全員オフなんだよ?」
松村北斗「え?」
松村北斗「今日、何してたの?」
松村北斗「ふーん、誰と?」
松村北斗「うん、知ってるよ」
松村北斗「ロケでそこ居て、周り見渡したらたまたまいんじゃんってなった」
松村北斗「なんで、いたの?」
松村北斗「俺に?…何?!俺、紗奈がこっそりと違う男といるの嫌だって何回も言ったよね」
松村北斗「ごめんじゃなくてさ、、」
松村北斗「脱げ、」
は?!
松村北斗「全部」
松村北斗「大我の跡ついてないか、上書きする」
松村北斗「っせぇ!」
松村北斗「脱がせる)
松村北斗「見せて?」
松村北斗「やだ」
やだやだやだやだやだやだやだやだやだ、やだもん
松村北斗「嫌だ、なんで京本のもんになるの?あなたの下の名前は俺のもん」
松村北斗「脱ぐ)
松村北斗「壁で腕を上に固定する)
松村北斗「はぁ、良かった。何もない」
松村北斗「けど!ちゃんと京本に俺のものって分からせる為に印もつけないとだし、あなたの下の名前にもちゃんと分かってもらわないと…」
松村北斗「もっと分かってもらわないと、見せつけないと…」
今のほっくんは変だ…
松村北斗「(胸の突起を噛む
松村北斗「躾されてんのに感じるなんて淫乱っ//」
松村北斗「無理じゃない、俺に言わずにこっそり出かけてたのは誰なのっ?!」
松村北斗「(下触る
松村北斗「声我慢すんなっ、それと今日はあなたの下の名前を気持ちよくするためにやってんじゃないからね?感じるともっと痛い躾ね?」
松村北斗「泣き顔唆るニヤ(下噛む
松村北斗「ふーん、の割には胸立ってんだけど、なんでかな っ!(弾く」
松村北斗「言っとくけど、俺のこと憎まないでね?あなたの下の名前が百パー悪いんだよ?」
松村北斗「黙るなよ(首絞める
松村北斗「あなたの下の名前、なんで俺との約束いつも破んの?気にくわないんだけどな」
松村北斗「謝ってほしいわけじゃない、泣いて許されるとも思って欲しくないの、だからこうやって躾して、もう二度としないって誓ってほしい、それでさ、あなたの下の名前いつも、うんっ!分かった…ごめん、これからはないように絶対するからって言ってるじゃん、でも、なんでいっつも、いっつも破んの?!(強くする」
松村北斗「ねぇ、聞いてるー?目白い笑笑、ちゃんと返事しなよ?もしかして、俺がこうしてくれるの望んでやって欲しいの?ド変態っ笑笑笑笑」
松村北斗「ねぇ?聞いてんの?」
松村北斗「じゃぁ答えてくれる?三、二、一(段々強める
松村北斗「俺のための服?!(離す
松村北斗「、、そうなんだ、ごめんね、勘違いだったね、俺ひどいこと…」
松村北斗「ごめん、ほんと」
松村北斗「ありがと、あなたの下の名前、でも俺から絶対に離れちゃだめだからね?」
end.













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!