なんで
なんで!
起きたらねこになってるんだあああああああああああああああああああ!!!

あ!みんなおはよ!
ちなみに4人で暮らしてるよ

おはよあなたちゃん

って!あなたちゃんもねこ化してるじゃん!

そうなんだよね〜

ねぇねぇそういえばさぁ
うん

今日って世界会議じゃね?
あ…
終わったああああああああああああああああああああ!!!!
〜会議するところ〜
はぁ…
どうしよう

と、とりあえずみんなに挨拶に行ってくる!

え?!

行ってきまぁす!

え!ちょっハナ!

εε=(((((ノ・ω・)ノ

行っちゃた

まぁまぁ(((ノ´ー`)ノ

ゆずもイギリス達に挨拶行ってきな

私とあなたちゃんも行くし

うんうん!

(´Д`)ハァ…わかった行ってくる

行ってらっしゃ〜い

トコトコ(((((*´・ω・)

さて行こっか

う、うん!

めっちゃ短いけどごめん

次回番外編②まさかあの人が?!

次回もお楽しみに!

バイバーイ( ・ω・)/
いいねして作者を応援しましょう!
「ハナ」との夢小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの夢小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- ノンジャンル

嫌われてる、、、?
皆の反応が塩だからね、私、もう関わるのやめようと思ったの。 だから、皆に言ったんだ。 『私を嫌ってるなら近づかないで、私も近づかないから。』 本当に嫌ってる訳じゃないって信じたくて、 こういってしまったの、 でもね、その後から皆たくさんお話してくれるの 沢山物もくれるし、言うことだって聞いてくれるの 嬉しいなぁ~、 このときの私は、知らなかったんだ。 結婚(合併)と言うなの妹(植民地)になれと迫られることを。
favorite 1,218grade 565update 2025/03/22 - 恋愛

家に帰ったらまさかの推しがいました《sya》
『わ…このビジュは最高すぎるやろ…(吐血』 『はぁ!?アニ〇イトコラボぉ!?当日すぐ行かな!!』 『今日も推しが尊い…ッ!』 この話はガチ恋勢の少年とガチ恋されてる少女の話である!! ⚠️このお話はヘタリア"と"wrwrd"のクロスオーバーとなっております。 またヘタリアが出てくる場面はかなり少ない為、ご了承ください。 基本は夢主&sya視点ですが他キャラ視点も多々あります。 目指せお気に入り100〜!!!!!
favorite 1,556grade 265update 2024/11/03 - コメディ

ヘタリア反応集
ヘタリアの反応集です!ヘタリア/ヘタ女子/にょありあ 良ければ読んでください。リクエストもじゃんじゃんください!
favorite 619grade 65update 4日前 - ノンジャンル

水面鏡の少女と菊の花
ある日突然菊の目の前に現れた小さな 女の子自分の名前(国名)しか分からない と言うそんな女の子を放っておけず菊が 「私の家に来てください」と世話をする。 すると…!
favorite 298grade 79update 2025/12/04
コンテスト受賞作品
もっと見るショートドラマ&アニメーション原案募集コンテスト



編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!