第167話

NC 様
42
2026/08/19 10:56 更新
こちらに出させていただきます。
よろしくお願いします🙌
📍名前
舞箱 零央 / マイハコ レオ

📍性別
男

📍才能&詳細
超高校級の社交ダンサー
最近話題で、若手の社交ダンサー。中学生の頃から一気に表彰台を掻っ攫うようになり、今でもその常連である事から、超高校級に。

📍性格
人当たりが良く、誰にでもエスコートをする、紳士的で優しい性格。空気を読むことが上手く、誰のことも平等に扱い、場を上手く和ませる事ができる。ここまで聞くと凄くいい人そうだが、実は心を固く閉ざしていて、特別だと思う存在(友達や恋仲含め)は作らないようにしている。笑顔を浮かべてはいるが、本心から笑っている訳でもない。自己犠牲が異常に強く、誰かが傷つくくらいなら自分が、という思考になりがち。

📍誕生日
4/29 国際ダンスデー

📍口調
穏やかなタメ語。

📍一、二、三人称、他の方の呼び方
一→俺
二→貴方、貴方たち
三→あの子
他→(名字)くん、さん

📍身長/体重/胸囲
170cm/61kg/86cm

📍好きな物
アイスクリーム
カフェオレ
元相方と踊ること

📍嫌いな物
アイスクリーム以外の甘いもの
焼きそばパン
無意味な努力

📍得意
社交ダンス
エスコート
笑うこと

📍不得意
頼ること
嘘をつくこと
自分の話をすること

📍過去
小学5年生で社交ダンスの世界に足を踏み入れ、元相方と出会う。初めは距離感が分からなかったものの、ダンスや休憩中の会話を通じ、段々最高のパートナーだと思い始める。大会では優勝を取れるぐらいの実力にまでなり、人生の最高潮だった。
中学2年生の冬、元相方は車の事故に巻き込まれ、一命は取り留めたものの、足に大きな怪我を負ってしまう。「いつまでも笑って踊っていてね」と涙ぐみながら引退した元相方との約束を守るため、今も社交ダンスを続けている。現在の相方とは上手くやっていて、それこそダンスも変わらないようには見えるが、本人にとっては、やはりどこか「ズレ」を感じてしまうらしく、笑っていても、少し苦しそうな顔が増えたらしい。

📍秘密
元相方に重めの感情を抱いていること。

📍動機ビデオの内容
病院の一室、カーテンが風に揺れ、木漏れ日が差し込み、元相方が病院着でステップを踏んでいる。「足が治ったんだ、また貴方と踊れる」と、満面の笑みで手招きをしている。「一緒に踊りたい? こんな所出ちゃいましょう。コロシアイしちゃいましょう!」というもの。

📍希望枠
1→2章シロ
2→2章クロ
3→3章シロ
とは書きましたが、ご自由に!🙌

📍吹き出しカラー
茶色系統おまかせでお願いします🙌

📍その他
・元相方のお名前は、葉踊(はおどり) 円(まどか)ちゃん。零央くん
 曰く、とってもおしゃべりな子らしいです。
 なんとその子の事は「円ちゃん」と呼びます。
・恋愛なのですが、相手から思われるのは勿論OK!
 ……なんですが! なにせ零央くんが例の
 元相方に一途なので、振り向かないとは思います。
 そして自分から好きになることも少ないと思います。
・付けている赤いヘアピンは、元相方に
 貰ったものです。宝物らしいです。
・カフェオレが好きと書きましたが、中でも
 ミルク多めの物がいいらしいです。
 理由は、元相方が良く買ってきてくれたから。
・元相方のことを話す時は大体「あの子」と呼びます。
 すごく柔らかくて優しい顔をしています。
 そして元相方の話になると途端に饒舌になります。
 「それは、恋だよ…」と教えてあげましょう!
 多分否定するとは思いますが、かなり恋ですね。
・「元相方の話多すぎだろ!」と思ったでしょう。
 私もそう思います。元相方ありきの零央くんだと
 思います。ご迷惑おかけします。

📍恋愛/豹変/黒幕/三次創作/設定、追加差分 〇?
全て〇です🙆‍♀️✨️
恋愛だけ、性格やら何やらが関わって、自分から好きになることは少ないとは思いますが、好きなだけ絡ませてやってください🥰

📍アイコン&サプボ
通常
「あ…初めまして、だよね。」
「俺は舞箱 零央。分からないかもしれないけど…
 社交ダンサー。…よろしくね。」
「……じゃあ、俺が見ておくよ。
 丁度、手もあいてたから。」
喜
「え? …あぁ、ありがとう。」
「ほら、こっちだよ。手、貸そうか?」
「え? あぁ〜……ごめんごめん、つい。
 ほら、社交ダンスって、エスコートが軸だからさ。」
怒
「あ…。それは、良くないんじゃ、ないかな。」
「…俺、そんなに怒りたくないんだけどな。」
「危ないって。……お願い、辞めて。」
哀
「……そ、れは……ごめん。」
「こんな事言っても、あの子が戻ってくる事は
 ないからさ。分かってるんだけど…ね。」
「そっ…か。やっぱり、嘘か。…そうだよね…。」
照れ
「あの子は……いつだって、笑ってたから。
 俺もそうしてないと、怒られるような気がしてさ。」
「練習の後、『アイス食べよ〜!』なんて、呑気に
 言う子だったよ。俺が、甘いのが得意じゃないの、
 知ってるはずだったのにね。」
「うん。…その時の事を思うと、なんだか、こう、
 言葉にできないあたたかさが、蘇るんだよね。」
焦り
「え……? 何、その話、ついていけないんだけど…」
「…じゃあ、まずは落ち着こうか…?」
「こ、これ、俺疑われてる? …違うって。」
困惑
「……? えっと、それは、俺に向けて言ってる…?」
「いや……ちょっと、不思議だなって思って……」
「え……うーん……そう、かな…? パンの上に
 焼きそばだよ…? 合うの……?」
裁判
「となると…その時間は○○って事だったの?」
「その情報って、確かなのかな…」
「…つまり、犯行が可能だったのは、
 (名字)さんしかいなかった…って、事だね…」
反論
「俺も支えきれないよ…?」(反論)
「その推理…どこか、違う気がして。
 ズレてるような、気がして…」
「うん…だからちょっと、確認してもいいかな…?」
絶望
「…………あぁ……」
「俺、もう、どうしたらいいんだろうなぁ…」
「全部、手のひらから落ちてくみたいだ。
 神様は、俺のことがそんなに嫌いなのかな…」
豹変
「……うん。そうだよ。俺がやった。」
「だって、円ちゃんが──俺の元相方の怪我が、
 治ったって聞いたから、出なくちゃいけなかった。」
「もう一度、あの子と踊りたかった……!」
不備等あればお声がけください…!
うちの子をよろしくお願いいたします🙌

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