2人の過去に着いて少しひとつまみ。
アルベド君がかなり闇が深いです。
過去想い人がいました。ラトちゃんはかなり人との関係がさっぱりしていますがアルベドはかなり引きずったりします。
アルベド君はかなり昔ひとつの軍を率いるとっても偉いひとでしたが、想い人を見殺しにしてしまいあまりにもショックが強すぎて暴走しその国も軍も敵も全て潰してしまった悲しき生物みたいなものです。
ラトちゃんは恋はすぐしますがすぐ冷めてしまいます。(なお例外もいます)
ラトちゃんは邪神と人間じゃ差があるのはお姉さんなので分かっているので、慰めることしか出来ず、その世界を後に別の世界へと向かったそうですしおすし。🍣












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!