甜視点
On-Party!の収録後
とてつもないスピードであの曲はのびている。
そして今日は、3周年記念の映画撮影。
ガチャッ!!
カチッ
naokiri 罰ゲーム!
扉が開くまで赤ちゃん言葉
Q1,火に囲まれていそうな植物はな〜んだ?
ピンポン♪
ブブー!!!
ズシャャャャッ!!!!!
Q2,心の優しい人がコンビニでよく買う物な〜んだ?
ピンポン♪
ブブー!!!
ズシャャャャッ!!!!!
Q3,ラリレロ川。何のこと?
ピンポン♪
ブブー!!!
ひゅぅぅぅぅぅ…
Q4,上の上にある大切な物な〜んだ?
ピンポン♪
ブブー!!!
ぴゅぅぅぅぅぅぅ…
撮影も半分くらいまではできた。
編集もみんなで頑張って絶対終わらせる!!!!



























編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。