第134話

初夢☆クライシス 16★
2,287
2026/02/24 17:11 更新

駿佑side



俺の腕の中で
謙杜がピクピク震えてる

昂る熱を優しく撫でながら
わざと入り口の縁をなぞると
気持ちよさそうに笑った
謙杜
ん、、んぁ♡指…そこ、、
駿佑
ここ?もっと?
謙杜の熱を煽るように
耳元で囁く

指先に力を入れると
謙杜の内股が痙攣した
謙杜
ん…//// んんっ////
先っぽ、グリグリしちゃ、、らめぇ////
駿佑
痛い?やめる?
"やめる"と言う言葉を投げかけると
謙杜は咄嗟に首を振り、快楽を求めた
謙杜
やめないで…っ、、
駿佑
…ここ、グリグリしていい?
謙杜
ん…//// …気持ちぃ、好き////
駿佑
これ、好きなん?
謙杜
うん//// …もっと、して////
素直に求める謙杜が可愛くて
何でもしてあげたくなる



ぐりっ
謙杜
んあぁぁ♡♡ す、ごぃ…っ////
駿佑
ここ震わせて、そんな嬉しいん?
謙杜
う、ん…//// 
あまりの快感に
謙杜は涙をうかべなから
腰を振る

可愛くて、目が離せなくて
凝視していると
謙杜
ん…っ、、もっと、見て////
そう言って、謙杜は大きく足を開いた

駿佑
ふふ♡ 可愛い(⸝⸝◜~◝⸝⸝)
恋人が、こんなにエロいなんて
知らなかった

長いこと付き合ってるけど
お互いに、気を遣い合って
健全な触れ合い、王道な行為しか
してこなかった

それでも、充分満たされていたし
幸せ以外のなにものでもなかったけど

まさか、こんな…
謙杜
みっちぃ//// 好きぃ////
駿佑
うん…俺も好き♡
謙杜
…んぁ♡

ピュピュッ、、
謙杜
あ…、、ごめ////
好き、と言われて
嬉しかったのか
謙杜の先端から、少しだけ
白濁が飛び散った
駿佑
ふふ♡ ちょっと出ちゃった?
謙杜
うん…//// でも、我慢した、、
駿佑
謙杜は、おりこうさんやな(⸝⸝◜~◝⸝⸝)
謙杜
えへへ(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)♡
あかん…可愛すぎる////





加減なんて出来なくて
欲望をコントロール出来なくて

謙杜の熱を、ひたすら扱くと
謙杜
んん…っ//// も、溢れちゃう////
止めどなく溢れる先走りが
俺の手のひらで糸を引いた
駿佑
可愛い♡
謙杜
や、待って、、出ちゃう////
駿佑
出してええよ(⸝⸝◜~◝⸝⸝)
弱い先っぽを、可愛がり
尿道をパクパクさせると
謙杜
んっ、、ダメ…あ、んぁ♡
んんーーーーっ////
ビュルル…ビュルッ、、



謙杜は身体を硬直させ
白濁を飛ばした

あまりにも可愛くて
そのまま先端を撫でていると
謙杜
あ、、ほんと、に…らめぇ////
離し、て…っ、出ちゃ////
駿佑
全部出して…
謙杜
んんっ、、んあぁあぁぁッ♡♡


プシャーーーーッ、、
謙杜
んぁ♡ごめんな、さぃ////
凄い勢いで、先端から吐き出された
無色透明な液体が
2人の身体を濡らした
駿佑
すごい//// 謙杜、潮吹けるんや…////
知らんかった…
謙杜
…僕も、知らん////
こんなん…はじめて、、
駿佑
ほんまに?////
謙杜
うん…//// 初めて////
駿佑
…っ////

ぎゅっ

可愛くて、嬉しくて、思わず抱きしめる
謙杜
んぁ…っ♡
プシュ、、
謙杜
ん…っ、ごめ…////
言うことを聞かない身体は
俺に触れられる度に潮を吹き
可愛らしく震えた

そんな謙杜に
もう俺はメロメロで
抱きしめる腕を緩められなかった




謙杜
みっちぃ…
甘い声が、俺を呼ぶ


少しぐったりした身体を抱き寄せて
背中をゆっくり撫でた

謙杜の身体は
少し震えていて心配になる


いつもと違う抱かれ方に
身体が驚いているのかもしれない
駿佑
ちょっと、休憩する?
出来るだけ優しい声でそう言うと

謙杜は小さく首を振り
謙杜
みっちーのん、早く欲しい////
と、可愛い声で呟いた


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