第4話

最期の〇〇(自分で考えてくださーい)
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2022/08/05 07:46 更新
私は中学校に入ったときから好きな人がいる。入学式の日に迷子になり助けてくれた恩人。私は文芸部!好きな人も文芸部!私の好きな人はミステリー小説を書くの!そんなある日、部活帰り、「うぅさっむあっ……車がっ」私がひかれるっ!そう思ったとき、好きな人が飛び込んできて助けてくれた。庇った代わりに好きな人がひかれてしまった。病院に行くと一度意識が戻った。「…………(なんか言います)」その後好きな人は帰らぬ人となった。そして少し立つと好きな人からあるものが届く。
澄玲
澄玲
こんな感じかな?私は告白の手紙とか、舞台を冬にして年賀状で今年も面白い小説書こうな!とかそんなかんじで感動系にしてみるのもいいなぁと思いました!
澄玲の式神
澄玲の式神
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