云ッてから気がついた、コイツがこうなッたのッて、、、私のせいじゃん、、、
答えになッているとでも、?
むすっ、としている。
少しばかり可愛いと思ってしまったのはここだけの秘密である。本人にいッたらもッと拗ねてしまう。それは、、、面倒くさい、
ヤンデレ?それとも束縛か?
メンヘラの可能性も、、、あれ、、、
でもなんもしてこないとか
後々やばいやつじゃ、?
なんかさ、最初は油断して、
で、その後やばい奴に豹変するッていう、、、
やだやだ、考えたくない。
そう云う私の隣には太宰さんが座っている。
うん、近い。
なんかさ、こう、、、断りにくい、、、
だってさ、駄目、、、とはいえない。
だって私のせいでこうなってるし、?
いやでも責任は取りたくない
おい?悩み抜いた答えを笑ッたな?
お前、今、笑ッたな!?
やだこいつサイコパス()
突然の絶縁宣言、!












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!