投稿再開します!(時間があればですけど)
終わり方1!ちかさん!

ありがとうございます!また番外編もやらせていただきます♪
ではどうぞ!
あなたside
まだあの頃はまるで地獄だった。
でも,“殺せんせー"が来てからは毎日が楽しかった。
暗殺の技術も運動が好きだったから楽しむことができた。でも,その日は来てしまった。
わかっていたことだ。しかし突然の事すぎて理解できなかった。
"皆さんに暗殺されて,先生は嬉しいです。"
私達の先生は,去年の3月,
雪村先生のもとへ旅立った。
わかっていた事だよ。でもね、あまりに突然すぎて嫌になった。
先生からのガイドブックにはこう書いてあった。
"暗殺の技術を磨いてみたり、護衛の仕事などはどうでしょうか。その技術で, 誰か大切な人を守ってください。"
だから私は大切な人を守るために技術を磨いた。
そうしたらいつも先生が見てくれてる気がした。
でも,危険な目に遭わせてしまった。
ブワッ
うん。分からん⭐︎適当でごめんなさい。
次の日の集会行きます
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集会後
こんな感じでどうですか?番外編もまたやらせて頂きます!では
ばいこ!




















編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。