《こんにちわ》
♥︎物語をスタートします♥︎
うわぁ来たよ
自称神、筋肉柱こと宇髄さんだ
ってこんなこと言ったら宇髄さんに怒られちゃうから言わないけど
とりあえず凄い勢いでくるから怖いし
オロオロ(汗)
杏寿郎「あなた少女、大丈夫か?」
天元「あなた!!お前大丈夫か?任務で倒れって聞いたぜ!後、お前派手に俺の4人目のよm(殴」
杏寿郎、あなた「!!!」
しのぶ「宇髄さんも静かにしてくれませんか( ^ω^ )。あなたさんの事少し気遣ってあげてください。」
しのぶちゃん✨助かりました。
天元「あなた、すまない。しかしお前はいつ見ても可愛いな」
宇髄さん近い!!少し怖い
こんなズイズイこられたら怖い。
よし杏寿郎さんにくっつこう
ギュ
杏寿郎「よもっ!!!よもや\\」
『あの杏寿郎さんすみません。ちょっと宇髄さんが怖くって…(>_<)』
ギュ
『!!』
杏寿郎「いやいいんだ。君が落ち着くまで俺もこうしていよう。」
!!!!!うわぁかなり大胆な事しちゃったけど
杏寿郎さんから抱きしめてもらうとか!!
心臓が!!
ううぅ
いい匂いがするよぉ〜!!
スンスン
『いい匂い…』
天元「おい!煉獄、そこ変われよ!俺もあなたを派手に抱きしめたいのによ。」
杏寿郎「宇髄、すまないがあなたが望んでいる事だ。それに君は少しあなたへの距離が近すぎだ!」
ん?今、今さ
煉獄さん私のことあなた少女じゃなくてあなたって呼んだよね?
あーもう天に上りそう!!
あぁ神様ありがとう!
?「あなたー、どこ?」
ん?
その声は…
《選んで下さい》
1 煉獄杏寿郎にくっついておく
2 宇髄天元と話してみる
3 ?さんと話す












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!