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2018/05/12

第4話

親 友 パ ク ジ ミ ン
JK「ジミン、僕はどうすればいいんだ」


JM「よし、じゃあ僕が聞いてあげるよ」


JK「え?!ほんとn「ただし!!」


JK「ただし…?」


JM「条件がある」


JK「な、なんだよ」


JM「今度焼肉奢れ」


JK「(´・_・`)」


JM「( ˙-˙ )」







…奢ることになりました(;_;)







JM side


早速あなたヌナに聞いてみた。


思ったんだけど、僕があなたヌナのこと

好きって勘違いされるって。




JM「あなたヌナー」


あなた「あ、ジミン君!どーしたの?」


JM「ちょっとあなたヌナに聞きたいことがあるんです。いいですか?」


あなた「いいわよ、笑 隣座って?」




保健室に入りあなたヌナの

隣の椅子に座る



あなた「あれ?珍しくグク君いないのね」


JM「まぁちょっといろいろありまして…」


あなた「そっかそっか笑笑
それで聞きたいことって?」


JM「…最近うちのクラスのやつがあなたヌナとユンギ先生が…そ、その…」


あなた「ん??」


頑張れ自分!!!

聞づらいけど焼肉のためだ!!←


JM「つ、付き合ってるん…ですか…?」


あなた「私とユンギ先生が??」


JM「そうです、」




一瞬あなたヌナの目が泳いだ。

気のせいだろうか…




あなた「そ、そんなわけないじゃい笑」


JM「で、ですよね笑 変なこと聞いて
すみませんでした」


あなた「全然いいのよ!もう25歳になるのに未だに彼氏できないんだもの笑」


JM「え?!彼氏いないんですか?!」


あなた「ちょ、ちょっとジミン君落ち着いて笑笑」




あなたヌナに彼氏がいないということが

判明した!!


それを知れた勢いで椅子から

立ち上がってしまった。。。



グク!!まだチャンスはあるぞ!!