あなたの下の名前side
〜次の日〜
ん?ここは...万事屋?
なんか、変な夢見たな...
私、何してたんだっけ...
確か新八さんの道場にお邪魔して...
ダメだ...頭が痛くて......なんだか怖い
神楽?隣の部屋に居るの?
𓈒𓂂◌100𓈒𓂂◌
あれは空耳なんかじゃない
確かにはっきりと“100”と聞こえた
聞こえたと言うよりは感じたの方が表現の仕方には近いのかもしれない...
一体なんだったのだろう...?
銀時side
数字が聞こえたと......
一応覚えておこう。。。

♡50ありがとうございます😭(9月17日時点)
すっごく励みになります...!!
感謝の気持ちとして今日はもう1話(22:00に)投稿します!
是非見てください^^
これからもよろしくお願いします!!!!!
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編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。