第34話

🦈32話🦈〜シンパシー編📡〜
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2024/11/30 03:44 更新



主
本編の前に連絡です!!




主
ずっ〜とこういう活動報告用のノート?小説?を書いてみたかったんですよ!!
主
なので、少し前につくってみました!!
主
2週間以上小説投稿していなかったら優しいお言葉で催促してくださいm(_ _)m
主
(←ガラスのハート)
主
前回のアンケート結果も投稿されています✨
主
少し書き方影響されているかもしれませんが💦💦では、どうぞ!!













こんな僕に……













『お友達ができたこと!!』















<番組後>







番組が終わり、


僕はひと足早く人がいないところに避難しようと


僕が荷物を片付けていると…


(⇦ 極度の人見知り)


通形ミリオ
こんにちは!メテオさん!!


瑠璃色の目をしたビックスリーの子に声掛けられた…




僕は声をかけられたことに驚いて会釈しかできなかったけど、その子は僕に


『番組内ではあまり喋れませんでしたが、もっとメテオさんの話聞きたいのでこの後の打ち上げ行きませんか?』


と言われた。


僕はその言葉を聞いた瞬間心臓が飛び出ると思った

ほんとうに…


だって、人生初同年代の人に打ち上げ行かない?って誘われているからː̗̀(ꙨꙨ)ː̖́


僕はすぐに「行く」と言いたかったけど


僕は嬉しさのあまりに言葉がでてこない


そう、僕が困っていると




ホホ『あぁ、もちろんだぞ!!』


とホホが後ろから返事をした。


僕は心の中で「ナイス!!ホホ!!!(ᐢ👍🏻> ̫ <ᐢ)👍🏻」


と僕が叫んでいると


瑠璃色の人は、僕に打ち上げの場所の紙を渡してどこかに行ってしまった…


行く前に1発芸をしたけど僕はさっきの出来事の余韻に浸っていたから、よく覚えていない…


だけど、僕が正気に戻ってホホをみたら


ホホは大爆笑していた…




まぁ、、一旦大爆笑しているホホを抱き抱えて…



僕は渡された紙に記されている場所に向かった。



僕が大声で笑っているぬいぐるみを抱えていたせいか、通りかかる人にジッと見られる…


正直言ってとても恥ずかしかった🫣//


そう思っていたら、いつの間にか着いた


よくアニメとかにありそうな馴染みのある居酒屋だった。


僕が着いた時間が20時だったからか…人が多かった


えっどうしよう('_)


僕今からここに入るの?


ムリムリムリムリムリムリムリムリムリムリムリムリッッッ


えっホントにどうしよ


相変わらずホホは笑ってて対応出来ないし、


と地面にうずくまっていたら、、、


???『アッぁのッ』


と震えた声で僕に話しかけてきた人がいた…






主
私の書き方ってなんでしょうね…
主
晩ごはん……食べるのめんどくさいなぁ(´ε`;)






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