プリ小説

第11話

11
とりあえず寝て、

朝の6時に、ホソクさんに起こされた。





『なんでホソクさんがここにいるんですか?!?!』


JH「ユンギに頼まれたんだ〜
あなたちゃんを6時に起こして、
朝飯作って、お店の掃除をさせろってね」


『あー...そーゆーことですか。
ありがとうございます。』


JH「いいえー!頑張ってね!」





なぜホソクさんは朝っぱらから

あんなに元気なんでしょうか。



てか、もう早速こき使われるのね。

これからも日々が地獄になるでしょう。

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Nagisa💫
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