主人var.
※モブ美は高校生設定です。
あなた
(もう圭くん来てるかな)
モブ美
えー、いいじゃないですかー!!
あなた
?

要 圭
モテ期きた感じ!?
でも、俺かわいい彼女がいるんだよね
あなた
圭くん!?
モブ美
でも、その彼女さん、お兄さんのこと待たせてるんでしょー?

要 圭
いや、俺が早く来すぎちゃっただけだから!
あなた
あ、あの!
あなた
私の圭くんに手、ださないでください!!

要 圭
あなたの下の名前ちゃん!?
モブ美
ちっ!
あなた
圭くん、ごめん!
私、もっとはやくきてれば…

要 圭
いやいや、断りきれなかった俺も悪いし…

要 圭
いっそこれからデート行く時は、あなたの下の名前ちゃんのこと
家まで迎えに行くよ
智将var.
あなた
(圭くんもうきてるかな…)
モブ美
えーお兄さんかっこいいー!
今暇ですかー?

要 圭
ナンパかな?
悪いけど、可愛い彼女いるから
モブ美
えー
ちょっとくらいいいじゃないですかー!!
あなた
(逆ナン!?)
あなた
ちょ、ちょっと…!

要 圭
これ、俺の“可愛い”彼女
じゃ、またね
あなた
(!?)
モブ美
っ…!
モブ美
(めっちゃ彼女さん可愛いじゃん…)
あなた
圭くん、遅れちゃってごめん

要 圭
俺が早く来すぎただけだ
気にするな
あなた
ありがと

要 圭
じゃあ、デート行くか
あなた
うん!
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第25話 ♡顎クイされた話1
「モブ子」との夢小説、ココにあります
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編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!