裏話だから、本編に重要なネタバレを含むよ
まだ本編を見てない人ははんぺん食いながら見てね
まぁはんぺんは食べなくてもいいけどはんぺん美味しいよなわかるー
まぁなんか…不穏がちびってますけど…
主人公、咸空燿くんは何を隠しているのでしょうかね…
ってのが今の状況ですね
あの、先に言っておくが隠し事が分かってもコメ欄に絶対書かないでねつまらなくなっちゃうのでね…
今回は燿くんについては言及しません___
まぁ学校のこととか魔法少年のこととか世界線のこととかですね
説明不足な所があるからね
まぁ世界線はね…
なんか色々あってゲームと現実の世界が合わさっちゃったんですよ。なんかしらんけど。
まぁゲームって作るの複雑だし上手く動かなかったりバグったりラグかったりするんですけどね。それが「グリッチ」ですね。
んで、グリッチを放置しちゃうと世界が滅びる(!?)ので、魔法少年たちにしょりおねがーいってしたわけですね
なんで魔法少女じゃないかって、知らねぇようるせぇよ黙れよデータなんかねぇよ
魔法少年はまぁあらすじにもある通り生への執着が強い人達ばっかなんですね
まぁ強い人たちって何かしら弱点があるじゃないですか
それがHPの共有なんですね
ソロで活動する場合はそんな関係無いんですけど、まぁ世界のシステムが勝手にギルド組ませるのでいずれその弱点を持ってしまうんですよ
ちなみに魔法少年は誰でもなれます
ゲームの世界行けばなれます(?)(適当)
そして、魔法少年は一般の人にバレたら色々と厄介なことになるので
燿くんが日頼君のことをピヤノって言おうとした時に止めたのはそれですね
よし話すことない終わり












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。