小説更新時間: 2025/11/08 02:37
連載中
恋と愛が交差するシェアハウス。

- 恋愛
- 隠し味は秘密です
静寂な部屋の中1つの音が響き渡った。
…mmさんからだ。なんでこんなお昼に…、?
そう思いdiscordを開いた。いや開いてはいけなかったのかもしれない。
mm「シェアハウスしませんか?あ金は私が出すから」
おっ無料…、?よっしゃあ行くか。
lt「行きます!_っと…ん、?」
up「えっ無料っすか?」
mm「荷物以外はね。家は買ってやるから」
mmntmrに騙されました…。悲しい。くそが許さんぞあいつ。
mz「え?家無料なんですか?行きます!」
ie「行きます。家無料なんですよね?」
そう…メンバー全員家が無料だからという謎な理由で来る事になった。
1人を除いて(笑)
up「行かないぞ俺は!だって荷物とか俺面倒臭いもん!」
up「あ待っていきます。申し訳ございません。」
くそ。今日は珍しくまともだと思ったのに。
mm「じゃ…×日に女苺公園集合で。」
そう言って私達のシェアハウス物語が幕をあげた。
時には甘く。時には苦いシェアハウスの始まり。
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こちらはめ/め/ん/と/も/り様主催のめ/め/村には一切ご関係はございません。
chc様、kk様、hn様は此方の小説には致しません。誠に申し訳ございません。
使用:ふわふわ鱈メーカー4
チャプター
全5話
5,604文字
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