この場を借りて少しだけ
色々感じたこと、そして
大西畑への思いを伝えさせてください。
ただの独り言なので
なんか言ってるなぁ、、
くらいに思ってくださればと思います。
こちらに小説を覗きにきてくださる方
応援してくださる方は
本当に素敵な方ばかりだなと
つくづく実感しています。
(昨日のコメント本当にありがとうございました。)
でも、少し場所を離れて
SNSを覗くといろんな意見の方がいます。
そこで昨日のライブの様子などを拝見し
皆様の意見も拝見して
感じたこと思ったことも多々あります。
みなさんそれぞれに思うことはあるでしょうし
人の気持ちはコントロールできません。
その方一人一人にペースもあります。
心の整理の方法があります。
全員が素直に応援してる!と言えるわけではないし
おそらくご本人が一番お分かりだと思います。
当然、そういう批判的な意見があることも覚悟して
ライブにも臨んでおられたと思います。
でも、やっぱり傷付くようなことをされていると
悲しいなと思いました。
相手にぶつけてもなにも解決しません。また負のループを生むだけですもん、、。
そんなこと言って
わたしもね、最初は幸せになってほしいけど
奥底の本音を言うとしんどいなって思ってました。
1人の人間としての私は
推しの幸せを願ってます。
幸せになってほしい。
大切にしてあげてほしいと素直に思います。
たぶん、大吾くんだけを推してたら
そう思えたと思います。
もちろん軽率な行動を取ってしまったこと、
メンバーに迷惑をかけたこと
ファンのみんなを悲しませたことは
しっかり反省してほしいですけどね!
でもね、私大西畑が好きなんですよ。
だから脳裏にはどうしても大吾くんといる時の流星くんの幸せそうな顔が浮かんじゃうんですよ。
(あくまで私が勝手にそう感じてるだけ)
私個人は応援したい。
けど、大西畑を推してる私は苦しい。
この狭間をずっとうろちょろして
どうにか上手くいく世界線はないのかしらとか
謎に頭で考えてぐるぐるしていました。
もちろん、人間の私には到底なにもできませんし、
人の気持ちをコントロールなんて
して良いわけないし、できません。
ですが、これを繰り返しても最終的には
やっぱり大西畑が好きなんだなということに
結局いきつきました。
他に目を向けてみようと思ったときに
やはり彼らには何かを超越した
特別な愛や絆、想いや結び付きが
お互いにあるんだなと。
あくまで私が彼らから感じる感覚ですので
実際には本当のことは誰にもわかりません。
でも、私たちもそうですが
家族や友人、恋人、仲間
いろんなカテゴリーの人がいます。
でも、彼らは本当にお互いが
唯一無二の関係性なんだなと。
別の媒体ですが
いつかの雑誌で
「楽しそうに笑っていてくれるだけで嬉しい」
「笑っているだけで幸せ」
「存在しているだけでいい」
ニュアンスは違いますが
お互いにそう言っていたことがあると思います。
そして流星くんが
「みんなに愛されていてほしい」と想いを込めて
大吾くんに好きなブランドの香水をプレゼントしていますよね。
(記憶違いでなければ、以前好きな人には香水をプレゼントしたいと言っていたこともあった気がします)
きっとお互いがお互いの幸せを
誰よりも願っているんじゃないかと思うんですよね。
だから、そう思うと
大吾くんが辛いと流星くんも辛いし
大吾くんが幸せなら流星くんも幸せなのかなと
そんな風に思ったんです。
逆も然りですけどね。
それなら
やっぱり私は大西畑がお互いに
一番幸せでいられる距離感で
笑い合っていてくれさえすれば
もうそれでいい。
これから先も
2人がずっと笑い合って
信頼し合って
隣で支え合っている
そんな2人を応援したいなと思いました。
友達以上、恋人以上、夫婦未満
でも
夫婦を超えていこう
まさにそんな2人だと思います。
2人のお互いを思う気持ちに
嘘偽りはないと思いますから。
たぶん2人の関係性って
これ以上ないくらい尊いです
(これは推し贔屓な部分もありますけど)
長くなりましたが、
こうしてここに綴ったことで
ようやく心の整理ができました!
なので、これからも小説は
更新していきますので
どうかご安心ください(^^)
もう、間もなく更新再開いたします!
この世界線だけでも
2人がパートナーでいてくれたら
そしてそれによって
少しでも幸せを感じてくださる方がいれば
いいなと思います✨
自分の世界は自分が創っていますから
今、思ったこと感じたことが
未来に繋がります。
それならいっぱいみんなで
幸せを感じましょうね☺️
どうか、みなさまが幸せで
心が穏やかに過ごせるよう
心から願っています。
最後まで読んでくださり
ありがとうございました!
ブルースター












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。