第3話

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2024/08/28 07:00 更新
(なまえ)
あなた
えー!
凶一郎
凶一郎
まぁ、驚くのも無理は無い。
自分の家がスパイなのは知ってるな?
(なまえ)
あなた
は、はい一応。
でも、、私には詳しく教えてくれなくて⋯
凶一郎
凶一郎
そうだろう。それはご両親が、お前を守るために秘密にしていたのだ。


(なまえ)
あなた
え、?
凶一郎
凶一郎
だが、お前ももう高校生、だからご両親からお前を守りつつスパイとして鍛えて欲しいと連絡が来た。
(なまえ)
あなた
ほ、ほう?わかりました⋯
で、でも、け、結婚すると何が関係あるんですか?
凶一郎
凶一郎
ご両親もそろそろ婚約者を決めようとされていたため、だったら夜桜家の誰かと婚約者すればいいのではという話になったのだ。








(なまえ)
あなた
(意味わかんない。だけど、スパイについては昔から興味あったしついて行ってみようかな?)








































































(なまえ)
あなた
わかりました。ついて行きます
凶一郎
凶一郎
なら、今から夜桜屋敷に行くぞ!
(なまえ)
あなた
(大丈夫かな?私)
主 さき
主 さき
わー
やばい!短い。
ごめんなさい!設定も分かりにくいですよね。わかんなかったら質問してください!
主 さき
主 さき
では、また次回!お楽しみにー

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