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第3話

もときくん
1,901
2020/05/08 16:11 更新




私の彼氏は大人気YouTuberフィッシャーズ





随一の癒しキャラであり、不思議ちゃんの
















モトキ君なんです_______
















そんな彼ですが、夜になると…








超Sになっちゃうんです………





















あなた
ただいまぁーかいぃー(本名)グミ買ってきたよー?
モトキ
モトキ
おぉー!おかえり。さんきゅ。













コンビニから帰ってきたあなたは袋からグミを出し












持ったままモトキに抱きついた










モトキ
モトキ
うぉっ…どうした…笑
あなた
ぎゅーってしてるとあったかいの…
モトキ
モトキ
そうだね。俺もあったかいよ。笑




そう答えるとあなたはパッと顔を上げてモトキを見つめる








モトキ
モトキ
…なに?キスして欲しいの?笑
あなた
…っ…うん…//
モトキ
モトキ
じゃあ自分からきて??






もときくんのドS発動………笑






 









あなたは照れながらもモトキの唇に自分の唇を重ねた















モトキはそんなあなたの頬に両手を優しく添え







深い深いキスをする
























あなた
…かい…っ…続き…っ…したい…っ…///
モトキ
モトキ
んー良いけど。どうして欲しいのかまず自分でやって見せて?














かいの目の前で……自慰をしろってこと………?!











あなたの頬は真っ赤になった











モトキ
モトキ
しないと…シてあげないよ…?笑







顔を真っ赤にしたあなたは服をめくり自身の敏感なところを弄る












あなた
んっ…かいっ…///
恥ずかしい…っ…///
モトキ
モトキ
うわ、えっろ。いつも一人でこんなことしてるの?










あなたは更に顔を赤くする









モトキ
モトキ
悪い子だね。お仕置きしてあげる。






そう言ってモトキはあなたの秘部に指を入れる













モトキ
モトキ
うわぁぐちょぐちょじゃん。見られてんの興奮するんだ?
あなた
…っ…そんなこと…っ…///
あぁ…っ…///









感じているあなたにモトキは更に指の動きを速める










あなた
あぁぁっ…っ…イっちゃう…っ…///








あなたが果てる直前モトキは急に指の動きを止めた








あなた
かい…っ…?//
モトキ
モトキ
イきたいの?
あなた
う…うん…///
モトキ
モトキ
じゃあ指じゃなくて俺のでイきなよ






そう言ってモトキは自身のものを取り出しあなたの秘部へ挿入した





























激しさのなかに優しさが溢れるモトキの責めにあなたは










何度も果てそうになる











モトキ
モトキ
パンッパンッパンッ
そーんなえろい顔するんだ?
あなた
だってぇ…っ///
モトキ
モトキ
パンッパンッパンッパンッ
言い訳しなくていいよ?
…ほら…イきな?
あなた
あぁぁっ…イくっ…///
モトキ
モトキ
パンッパンッズチュッパンッ
あなた
あぁぁぁぁぁぁっ…///
ビクンッビクンッ
モトキ
モトキ
はい、上手にイけました。











そう言うとモトキはあなたに深いキスをする









あなた
かい…っ…?//
モトキ
モトキ
…はぁっ…愛してるよ

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