〜前回のあらすじ〜
一次試験の結果が届き見事受かっていたあなたさん。
ついに入隊二次試験の前日!…になりました。
短すぎるなんて言わないでくださいね…ただただ思いつかなかっただけですよ…
no side
実は緊張と興奮で昨日は全く眠れなかったあなたさん。
昨日寝れなかった仲間を探すようです。
カフカさんの防衛隊豆知識ですね。
亜白ミナさんにも披露してたらしいよ。
彼女はそう言うが駐車場を見渡してみるとどこもかしこも空いていてがらーんの状態だった。
そこで一同(カフカとあなた)は口を揃えた
どうでもいい会話のせいでその場が固まってしまった
このカフカの台詞を打つのが面倒くさかったのは作者のここだけの話。
キコルがそう言い制服を脱いだ下には防衛隊のスーツが身に着けられていた。
いや、怪獣8号の作品内ではAmaz◯nではなくYamazonなのか…?などと心の中で葛藤しているとその間に金髪ツインテールの少女こと四ノ宮キコルがモンスタースイーパーの車を吹っ飛ばした。
その時あなたは脳内で考えた。
四ノ宮、四ノ宮……?
すご!長官の四ノ宮功さんと同姓じゃん!
四ノ宮って意外と結構居るもんなんだなぁ…
うーん…ちょっと考えがズレてますね…
どうやらお二人でおじさん&ガキ同盟を作ったようですね。レノさんは呆れてそれを見つめているようです。
ギギギギ…ズゥゥゥゥン
どうやらカフカさんが怪獣の力を使って車をもとに戻したようですね。
ちょっと感想が違うような…
せめてキコルちゃん可愛い〜!とかにしません…?
ではまた5話でお会いしましょう!












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!