お久しぶりです
ダショは神代類バナーじゃないとあそこまで明るい曲調に落ち着かないと思うのでカミシロです
ぶっちゃけあのPVだけだとえむもありえますが、
声優さん(木野さん、廣瀬さん)が「今までのワンダショにないワンダショ」「ワンダショらしい」と仰っていたので
グロステや、にっこりのワンダショとは違うけど「ワンダショらしい」と感じる曲ってことなのであれば
えむよりカミシロの可能性が高くなるんだろうなあって
でもカミシロだと問題があって
高確率で星四が司とカイトになるんですよ
司は正月カラフェスにも多分フェス限来るだろうし、3月近くに司バナーも来ることを考えると
おかしいんですよ、星四枚数が
まず天馬司星四最近来たし
まあこうなるかもしれない程度で考えていただいて結構です
もしかしたら司の枠、えむなのでは?と思ったんですけど
周期とか、色々考えたら
類、寧々、カイトじゃないとおかしくて
えむは最近限定来たし、類の後はバナー控えていて、フェス限も司と一緒に来るでしょうし
でも前の寧々イベと全く一緒になるし、
ぶっちゃけ寧々が星四だとは思えないんです
もうね、分からないのでここらへんはご想像におまかせしてとりあえずイベントストーリーの流れについて
話そうと思います
カミシロが相談する先は、慶介兄さん、昌介兄さん(えむの兄ちゃんたち)とカイト兄さん、両方に相談するのではと思います
少し前のイベントで、慶介兄さんと昌介兄さんが司がワンダショから離れてきていることを察知して、焦っていたのも事実ですし
経営に安定が出ないのももちろんそうでしょう。ワンダーステージの人気が出た理由がワンダショなので、座長であり主役を務めることがほとんどだった司だけが抜けても、みんなが居なくなっても経営に問題があることは明らかです
それに、えむの本心を知って、楽しんでるえむを見て、ワンダショが解散することは「えむのためにも」納得できないと思います
話題性という点では、いつか有名になったダショがまた集まりショーをするとなると話題になるでしょうけど
それがいつになるかなんて分からないし、遠い未来なので安易にやれるものじゃないんですね
その頃にはワンダーステージの構造が少し変わってるかもしれないし、何よりそうなったらえむ1人、どうするのかが問題になります
なのであくまでも個人の意見は受け入れるつもりではあるけど、解散させたくないのが兄さんズなんでしょう
カミシロが迷うことはもうないと思います
決意して、「離れなくてもスターになれる」ということを伝えるはずです
通常より時間はかかるかもしれないけれど、自分は解散したくない的なことを伝えるわけですよ
寧々、司は解散が近づいてること、解散がどれだけ悲しいものかを気づくわけじゃないですか
えむちゃんは気付かないふりをしてたわけだから
お兄ちゃんズも類くんも、きっとえむちゃんの意見が欲しいわけで
どうしたらいいか分からなくなるわけじゃないですか
きっと寧々は、みんなといた時は本当に楽しかったし、みんなとショーをしていたい一心だと思います
なので、寧々ちゃんは誰かが意見を言えば、しっかり自分の考えも言えると思いますけど
ここで1番重要になるのは座長である司で
スターに思い入れの強い司は、仲間の重要さに気づいて悩むわけじゃないですか
それで相談するのがカイト兄さんなんじゃないかなって…
類くんに聞いてたから、事情はわかるわけだし
いちばん答えられると思います
でも、ここで解決したところで一つだけ問題があるのよ
えむちゃんがどうなるかなんですよね
えむちゃんもバチャシンに相談するのか、それともみんなの意見を聞いて、気付かないふりをやめて「本当はずっと、みんなでここを守り続けたい」「みんなと一緒にいたい」なんて言えば
もちろん司くんは「じゃあワンダショは解散しない、する理由がない」って判断するからハッピーエンドって訳で
ぶっちゃけ言うと、えむちゃんがバチャシンに相談するなら司がカイト兄さんに相談するシーンもないと思います
だからえむ時点なのか、司視点なのかが重要になりますね
まあSSRくらいでセカイに行ってた司がばったりえむと会って、本音を聞いて自分の考えも一緒にまとめる的なのはあるかもですけど
まああくまで考察なんで、そこまで気にしないで公式様のストーリーwktkしながら待ちましょう!!
多分!!大天才PさんのPVからして解散は絶対しないので!!!多分!!!((
まあひとつの考察程度でよろしくお願いします












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。