第21話

多田乃つゆ様へ
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2026/07/28 08:34 更新
参加させていただく参加型
・名前 本名 星乃宮紫音(ほしのみやしおん)
    活動名 シオン
・性別 女性
・年齢 17
・誕生日 9月9日
・身長 160
・体重 55
・血液型 AB
・特記
才能 超高校級の占い師(超高校級の詐欺師)
詳細 彼女がする占いは絶対に当たると言われており、実際には高確率で当てている。世間では未来が見える女性と世間では言われている。
しかし詐欺師という別の才能を持っており、バレないように裏で詐欺業をしている。しかし基本狙うのは犯罪者だったり反社会的な人ばかりである。
・属性魔法 精霊術
魔法の詳細 あらゆる精霊をご自由に操ることができる。精霊の姿が見えており意思疎通が可能である。
精霊によっては他の人に見えることあるが、基本的に見えない
使役しすぎると体力が消費する、限界が来るの気絶してしまう
・一人称 私(わたくし)
・二人称 貴方、貴方方
・三人称 彼、彼女 貴方方
・生徒の呼び方 年下、年上関係なく苗字でさんづけ
・性格
ミステリアスで落ち着いている雰囲気を出している。
表面上は落ち着いており穏やかである。しかし本性はとても嘘をつきであり、反応を見て人を面白がったりしている。話術が巧みであり、人をよく見ており勘が鋭く頭の回転が速い。
・好きなもの 占い、面白い人、こと
・嫌いなもの 面白くないもの
・特技 嘘、話術、演技
・苦手なもの りんご
・口調 〜ね、〜よなど(サンプルボイス参考)語尾につく
嘘を言った場合には、最後に嘘ですよという
・秘密 詐欺していること(バレたとて気にしない)
・希望退場章
1 5章
2 4章
3 3章
・特別枠 トリックスター枠希望
・補足
占いは水晶玉やタロットカードを使う時もある。しかし基本はタロットカードを使うことが多い
家族は母、父、妹の家庭であった。しかし交通事故にあいみんな死んでしまった。
詐欺師というだけあって頭は良い
裏では情報屋という定で動いており、別の名前で動いている。

アイコンとサンプルボイス
「あら、初めまして。私は星乃宮紫音と申します。超高校級の占い師と言われているらしいですが…よろしくお願いします」
「ふふ、貴方方は面白いですわね」
「そんなことがあったのですね」
「私は貴方のこと好きですよ。なんてね嘘ですよ。」
「そんな冗談、誰が信じるとお思いで?」
「詐欺師だからと言って、警戒しないでくださいな。私は善良な人達にはしていませんわ。私が狙うのは悪いことした人達ですから」
「ひどーい、詐欺師って言われちゃった。泣いちゃうよ〜」
魔法制服のビジュアル

水晶がついている杖※下記参考
透明の綺麗な水晶だが、中を見るとたくさんの星が輝く宇宙のようになっている。
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