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第1話

自己紹介
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2020/12/28 22:05 更新
作者「掛け持ちしちゃった(๑>؂•̀๑)テヘペロ」
作者「なんか、書きたくなっちゃって…つい」
作者「五条先生バチくそかっこよいよね」
野薔薇「作者の感想の回じゃねぇんだよ!!」
作者「はぁ、うちの野薔薇ちゃんったら…」
作者「まぁ、いいでしょう」
作者「まずは簡単に私の紹介?をしましょう」
作者「可愛くて、かっこよくて、最高の女の子です☆(ゝω・)vキャピ」
野薔薇「何言ってんの」
作者「あら冷たい」
作者「…次の人どうぞ…」
野薔薇「紹介すんのお前だろ(口調迷子)」
作者「…あ」
作者「じゃあ、最初はあなたちゃんです!」
あなた
15歳
身長150←かわい
体重ひ・み・つ♡
言葉遣いが丁寧
呪術は使えない
(宿儺の指の"ような"ものを食べた)
作者「さぁ、何を食べたのでしょう…」
作者「私は今お腹が空いておりますので、食べれるものは食べたいところですなう(2020/12/25 04:56:46)」
作者「変な時間に起きちゃったァ」
作者「気を取り直しまして、次は野薔薇ちゃん!」
作者「…原作通りです」
作者「じゃあ一言だけで紹介します」
作者「び、び、び、美人…」
野薔薇「なんで美人ってそんなに言いたくなさそうなのよ」
野薔薇「てか、私言わせてないからね?!」
作者「悠仁くんも、めぐみんも、ごじょせんも、」
五条「なんで僕だけ略した?!」
                 と、心の中で思った
五条「いや、言葉にしたわ」
作者「(๑>؂•̀๑)テヘペロ」
作者「さっきの話の続きなんだけど五条先生達は原作通りっす」
作者「でも、五条先生と、あなたちゃんは元々関係があるとか。」
作者「ないとか…あるとか…ないというか…(?)」
作者「自己紹介回なのに文字数結構使っちゃってんね」
作者「…そろそろ終わるか」
作者「最後に注意点!」
⚠誤字脱字が多い
口調迷子よくする
文章力0
その他諸々
作者「‪🎁🎅🏻🎄ℳerrﬠ Ⅹ❜றas🎄🎅🏻🎁‬」
作者「めちゃくちゃ洒落てる(気がする)」
作者「あ、ばいばい」
追加
宿儺の指のようなものは小さい時に食べたということで

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