これはある日の放課後。
白濱亜嵐は彼氏……
の親友で私の部活のキャプテン。
ちなみにバスケ部で私はマネージャー。
今何してるかって?
今はテスト期間で部活は一週間休み。
ってことで部室はガラ空き。
もぅわかった?
そう、お取り込み中。
すると私に噛み付くようなキスをしながらドアに押し付ける。
そして
カチャッ
亜嵐はキスを再開させると、ドアの横のソファに私を押し倒し、ゆっくりとシャツのボタンをとっていく。
そして、ブラのホックをとると
最高に立った私の胸の先端をつねったり弾いたりして楽しみ、そして勢いよく吸い付く。
そして甘噛みをして私の体が反るとそれを片手で支え、反対の手でスカートの中へ手を入れる。
すると、ショーツを脱がし、ソファに座らせるとM字に脚を開かせる。
すると、ゆっくりと下の突起を舐める。
突起は凄く敏感なので刺激が強すぎて声がついつい大きくなる。
するとキスをして口を黙らせると2本の指を中に入れGスポットを重点的に押してくるので
ブシャッーー
人生で初めて潮吹きをした。
なんて刺激なの……しんどいわっ
すると、亜嵐はズボンを脱ぎモノを露わにするとソファに座り、股の間に私を入れてくる。
ってことは
すると、私の頭をつかみ強引に口に入れられたモノ。
それは彼氏のより遥かに大きく、いつもより断然大きい。
このシチュエーションに興奮してるのは自分だけじゃないって知って少し嬉しくなって調子に乗ったのが運の尽き。
頭を固定され勢いよくピストンされる。
喉の奥に苦い液体が注ぎ込まれる。
正直、苦いし苦手だけど飲み込む。
すると、亜嵐はソファに座ったままあなたを抱えて挿入する。
リズムよく入ったり出たりする亜嵐のモノ。
気持ちよすぎて思わず声が大きくなる。
するとピタリと止む律動。
亜嵐はあなたの下の突起を刺激して動くことを促す。
その刺激に耐えれなくて、動き出すあなた。
しかし、私が頑張っている時に。
トントントントン
ガチャガチャ
彼氏が部室にやってきたのだ。
部室を見渡すと彼氏のシューズが置いてあり焦るあなた。
しかし、亜嵐は
繋がったまま私を抱えてドアまで行くと
私がドアに手をつくないなや、挿入してきて激しくバックで攻めてくる。
そんなに激しくしたらドア越しにいる彼氏にバレてしまう。
すると、亜嵐はあなたを抱えてドアを開けたらあなたと亜嵐の結合部が見えてしまう体制になる。
必死に声を抑えるあなた
そしてやっと去った彼氏
そして
再びバックの体制になると勢いよく奥をついてくる亜嵐。
そして出された中には暖かい感覚。
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RIOさん、リクエストありがとうございました😊
ご期待に添えたかは分かりませんが、またリクエストお願いしますm(_ _)m














編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。