第3話

白濱亜嵐 from GENE
6,040
2018/08/11 15:56 更新
あなた
あなた
ちょっ亜嵐っ、やっ、んっ、
亜嵐
亜嵐
しぃーバレちゃうよ






これはある日の放課後。







白濱亜嵐は彼氏……







の親友で私の部活のキャプテン。
ちなみにバスケ部で私はマネージャー。





今何してるかって?
今はテスト期間で部活は一週間休み。
ってことで部室はガラ空き。
もぅわかった?





そう、お取り込み中。






亜嵐
亜嵐
ねぇ、今日さココでしよ?
あなた
あなた
えーーーしょうがないなぁ~
亜嵐
亜嵐
って言って楽しいくせに
あなた
あなた
んっっ




すると私に噛み付くようなキスをしながらドアに押し付ける。
そして








カチャッ










亜嵐
亜嵐
これで邪魔は入んないね
あなた
あなた
変なとこで器用なんだからっ
亜嵐
亜嵐
うるさい口を黙らせましょう
あなた
あなた
んぅ~っ









亜嵐はキスを再開させると、ドアの横のソファに私を押し倒し、ゆっくりとシャツのボタンをとっていく。







そして、ブラのホックをとると







亜嵐
亜嵐
わぁ、もう経ってるね。淫乱
あなた
あなた
やっっい、いったいっ
亜嵐
亜嵐
気持ちいいくせにっ







最高に立った私の胸の先端をつねったり弾いたりして楽しみ、そして勢いよく吸い付く。









あなた
あなた
あっ








そして甘噛みをして私の体が反るとそれを片手で支え、反対の手でスカートの中へ手を入れる。







あなた
あなた
あっ、亜嵐っ
亜嵐
亜嵐
先輩でしょ?
あなた
あなた
せ、先輩っ
亜嵐
亜嵐
よろしぃ^^








すると、ショーツを脱がし、ソファに座らせるとM字に脚を開かせる。







あなた
あなた
やっ、恥ずかしいっ///
亜嵐
亜嵐
はい、ちょっとよーく見してねぇ








すると、ゆっくりと下の突起を舐める。
突起は凄く敏感なので刺激が強すぎて声がついつい大きくなる。






あなた
あなた
あんっ!!あ、だめっ!!!
亜嵐
亜嵐
しぃー声がでかいなぁ~
あなた
あなた
だって、んっ!






するとキスをして口を黙らせると2本の指を中に入れGスポットを重点的に押してくるので


あなた
あなた
んっ、んくっ!んーー!
んんん!(でちゃう!)
亜嵐
亜嵐
んーっ
あなた
あなた
んっ!んめ!!!!!






ブシャッーー





亜嵐
亜嵐
あーあー吹いちゃったねw
あなた
あなた
はぁはぁ






人生で初めて潮吹きをした。
なんて刺激なの……しんどいわっ






亜嵐
亜嵐
ねぇ、疲れきってるけど、メインディッシュまだだからね?
あなた
あなた






すると、亜嵐はズボンを脱ぎモノを露わにするとソファに座り、股の間に私を入れてくる。
ってことは










亜嵐
亜嵐
ほら、舐めて?
あなた
あなた
亜嵐
亜嵐
仕方ないなぁ
あなた
あなた
んっ!







すると、私の頭をつかみ強引に口に入れられたモノ。
それは彼氏のより遥かに大きく、いつもより断然大きい。





あなた
あなた
興奮してるの?
亜嵐
亜嵐
んっ
あなた
あなた
かわいっ
亜嵐
亜嵐
おい、調子乗んなよ
あなた
あなた
んっ






このシチュエーションに興奮してるのは自分だけじゃないって知って少し嬉しくなって調子に乗ったのが運の尽き。
頭を固定され勢いよくピストンされる。
亜嵐
亜嵐
あっイクッ!!
あなた
あなた
んっっっ!
喉の奥に苦い液体が注ぎ込まれる。
正直、苦いし苦手だけど飲み込む。
亜嵐
亜嵐
いい子。
あなた
あなた
^^*
亜嵐
亜嵐
じゃぁ、はい。乗って
あなた
あなた
え、無理だよっ
亜嵐
亜嵐
早く



すると、亜嵐はソファに座ったままあなたを抱えて挿入する。
あなた
あなた
あっ
亜嵐
亜嵐
あー気持ちっ
あなた
あなた
あっ!んっ!んっ
リズムよく入ったり出たりする亜嵐のモノ。
気持ちよすぎて思わず声が大きくなる。
するとピタリと止む律動。
あなた
あなた
亜嵐
亜嵐
自分で動いて?
あなた
あなた
む、無理だよっ
亜嵐
亜嵐
いいのそんなことゆって
あなた
あなた
んっっ!あっ、や、やめてっ
亜嵐はあなたの下の突起を刺激して動くことを促す。
その刺激に耐えれなくて、動き出すあなた。
あなた
あなた
んっんっあ、んっ
亜嵐
亜嵐
あー気持ちいい
しかし、私が頑張っている時に。











トントントントン
ガチャガチャ





彼氏
あれ、ガキが閉まってる
あなた
あなた
んっ
亜嵐
亜嵐
しっ
彼氏が部室にやってきたのだ。
部室を見渡すと彼氏のシューズが置いてあり焦るあなた。
しかし、亜嵐は
亜嵐
亜嵐
ちょっと黙ってね
あなた
あなた
んっ
繋がったまま私を抱えてドアまで行くと
亜嵐
亜嵐
お尻出して
あなた
あなた
亜嵐
亜嵐
はやく
あなた
あなた
んっ
私がドアに手をつくないなや、挿入してきて激しくバックで攻めてくる。
そんなに激しくしたらドア越しにいる彼氏にバレてしまう。
あなた
あなた
んっ、んっやっ
彼氏
え?誰かいる?
亜嵐
亜嵐
しっ
彼氏
なわけないよなぁ
すると、亜嵐はあなたを抱えてドアを開けたらあなたと亜嵐の結合部が見えてしまう体制になる。
あなた
あなた
んっ!!!らめ!!!!!
必死に声を抑えるあなた
彼氏
んーまぁ明日でいいかぁ……
そしてやっと去った彼氏
そして
亜嵐
亜嵐
あーイキそっ
再びバックの体制になると勢いよく奥をついてくる亜嵐。
あなた
あなた
あーー!いくっ!!!
亜嵐
亜嵐
んっ!!
そして出された中には暖かい感覚。








































彼氏
あ、亜嵐!おはよっ
あなた
あなた
おはようございますっ
亜嵐
亜嵐
うわぁー朝から見せつけてくれんねぇ
彼氏
お前はモテるんだから早く彼女作れよっ
亜嵐
亜嵐
んーそのうちな
あなた
あなた
亜嵐
亜嵐
そう、そのうちな?





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RIOさん、リクエストありがとうございました😊
ご期待に添えたかは分かりませんが、またリクエストお願いしますm(_ _)m

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