初めまして、作者のマッです。
あんまり小説に作者出したくない派なんでこれが最初で最後の登場にしたいなあ、と思ってるのでまず一言。
私の妄想を共有させて頂きありがとうございます!
妄想の発散で作ったんだけど思った以上に見ていただいてお気に入りにもしてくださってる方もいて、ありがとうございます^^
前置きが長くなりましたがここから本題です。
タイトルにある通り、皆さんの知恵、貸してほしいです。笑
書きたい欲はあるけどなかなかピンとくるものが
出てこなくてむず痒いので皆さんの中の
「こんなきょもほく見てみたい!」
「あんなゆごじぇ読んでみたい!」
「こういうしんじゅり、どう?」
みたいなお話が聞ければなあと思いまして。笑
ペアは今まで書いてるこの3ペア限定にさせていただきます。
1人何個でも構いません。コメントにバーッと書いて貰えたら嬉しいです。
最後に、私が思いついた&時間がある時(社会人なのでご容赦ください)にあげているので不定期ではありますがこれからも石ズの短編をよろしくお願いします。💎
ズドン













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。