初めまして、作者のマッです。
あんまり小説に作者出したくない派なんでこれが最初で最後の登場にしたいなあ、と思ってるのでまず一言。
私の妄想を共有させて頂きありがとうございます!
妄想の発散で作ったんだけど思った以上に見ていただいてお気に入りにもしてくださってる方もいて、ありがとうございます^^
前置きが長くなりましたがここから本題です。
タイトルにある通り、皆さんの知恵、貸してほしいです。笑
書きたい欲はあるけどなかなかピンとくるものが
出てこなくてむず痒いので皆さんの中の
「こんなきょもほく見てみたい!」
「あんなゆごじぇ読んでみたい!」
「こういうしんじゅり、どう?」
みたいなお話が聞ければなあと思いまして。笑
ペアは今まで書いてるこの3ペア限定にさせていただきます。
1人何個でも構いません。コメントにバーッと書いて貰えたら嬉しいです。
最後に、私が思いついた&時間がある時(社会人なのでご容赦ください)にあげているので不定期ではありますがこれからも石ズの短編をよろしくお願いします。💎
ズドン













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!