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第2話

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2025/04/19 00:14 更新

皆さん、こんにちは
宝樹 あなたの下の名前です。
現在は、バイト帰りでございまーす。
(なまえ)
あなた
るんたった〜♪
と、変な歌を歌いながら帰ってまーす♪
こちらの世界にも段々馴染んで来ましたよー


それから、しばらく歩いていると…
潔 世一
潔 世一
グスンッ…
駅前のベンチに1人で座って泣いている男性が居た
(なまえ)
あなた
あの…?
(なまえ)
あなた
大丈夫ですか?
話し掛けると少しビクッとした男性
潔 世一
潔 世一
え…?
(なまえ)
あなた
あの、何か私に出来ることありますか?

そう言うと彼はこれでもかという程に目を見開いた
潔 世一
潔 世一
い、良いんですか…?
(なまえ)
あなた
はい、私に出来ることであれば
潔 世一
潔 世一
じゃあ…、俺を泊めて、欲しいです…
(なまえ)
あなた
あぁ、そんなことで良いならどうぞ!
潔 世一
潔 世一
あ、ありがとう…♡

でも、なんか彼の服の隙間からリスカ(?)のような傷跡が凄く見えてるんだよなぁ…ま、いっかー←()
(なまえ)
あなた
では、行きましょうか!
潔 世一
潔 世一
は、はい…!///

さっきなんて言ったんだろー?ま、いっか!←()
それから2人で私の家に向かった

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