たったったったっ
誰かが駆け足で走っている。
僕は滝中ヨウ!
ゲームが大好きな小学6年生です!
たっ、たっ、たっ、、、た、
角を曲がって、少し進んだ。
そこにあったのは、
ゲームの世界からそのまま持って来た様な、
剣があった。
か
ずしっ
その時だった、
ぴかーーーーーっ!!!!!!!
ぴっかぁーーーーーーーーーっ!!!!!!!!!!
ぴっかぁーーーーーーーーーっ!!!!!!!!!!
ぴかぁーーーっ!
アンケート
他の小説をだすとしたら?
オリジナル小説でしょ!!!!
40%
夢小説だせやぁぁぁぁぁ
60%
ちゃんとした雑談部屋作って?
0%
投票数: 5票












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。