私達が反対側に歩いていこうとしたら
小さく声が聞こえて
おっぱはそのまま歩いていこうとしたけど
声をかけてくれたのに , 無視する訳には行かない
そう思って 思わず振り返った
本屋さんは諦めて近くにあったカフェに入ったら
突然おっぱに言われた
ちょっと何言ってるか分からないけど ((
褒めてくれてるのだけは分かったから
おっぱが頼んだショートケーキの上に乗ってた
大きないちごをフォークに乗せて私に向てくる
いや , さすがに我慢してあなた
おっぱのいちごなんだから (???
当たり前じゃないですか
いちごだいすき女ですよ ???
いちごの欲には勝てません ...
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なんかもういちごがメイン
フォロワー様 700 人ありがとうございます ㅠㅠ














編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!