小説更新時間: 2026/02/10 21:09
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ナイトレイブンカレッジに編入してきたら、浮気性が治らずに別れた元彼達がいました【ツイステ】

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突然、ナイトレイブンカレッジから呼ばれて来たら「編入生としてナイトレイブンカレッジに編入して下さい!」とお願いされた夢主
突然のことで頭の整理が追いつかないが、とりあえずOKを出した
ナイトレイブンカレッジの人たちと仲良くしないと思い、学園でいろんな生徒に話しかける
だが、話しかけようとした何十人かがまさかの…
『な、なんでここに居るの…?』
エース・トラッポラ「あ、夢主!あのさぁ、浮気した俺が言うのもアレだけどさ、夢主がいなくなったら毎日がクソつまんねーの。…前の自分が間違ってた!ごめん!だから、、もう一回付き合って下さい!」
ラギー・ブッチ「あ、夢主ちゃん!待って!…もちろん俺が悪かったのは百も承知ッスよ。でもさ、アンタと別れてから、全部がつまらないことに気づいたんス…。なので俺とよりを戻しませんか?」
アズール・アーシェングロット「あ、夢主さん。あなたに言いたいことが…僕は最悪の選択をしていました。あなたを失うほどの利益なんてどこにもなかったのに…だからまたよりを戻しませんか?」
ジャミル・バイパー「………ゆ、夢主、!…君を傷つけたのは、俺だ。全部俺だ。それでも、誰かといるお前を想像すると、胸がざわつく。だからもう一度、俺にチャンスをくれませんか」
ヴィル・シェーンハイト「夢主、ちょっと待ってちょうだい。……裏切ったのは私。言い訳もしない。それでも、あなた、、夢主を思う気持ちが消えないの。だから私と、もう一度付き合って欲しいわ」
イデア・シュラウド「…夢主氏、!ちょっと待って、!…どうせ拙者みたいなのが調子乗ったのが間違いだった。でもさ、夢主氏としてたゲームにログインすると毎回、夢主氏のことを思い出す…。君がまだ僕の隣にいる気がしてさ。だからもう一度、僕と付き合ってくれませんか!?」
リリア・ヴァンルージュ「おう、夢主。久しぶりじゃのう。……あの頃を思い出すのう。夢主を驚かせたこと/夢主にプレゼントであげたネックレスのこと/わしの料理を美味しそうに最後まで食べてくれたこと…あれもこれも全部思い出してしまう。それと同時に後悔がある。だから、夢主よ。わしともう一度よりを戻さんか?」
『……いや、私 あなた達とよりを戻さないけど!?』
元カレ達でした
チャプター
全4話
1,511文字
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