ジェシーside
樹「やば、めっちゃ緊張してるんだけど笑」
『えー!まじ!!俺もー!!AHA!』
樹「だったら、まじ!!とか言うな!!」
優「お前らうるさい!」
大「あれ、SnowManじゃない?」
慎「あ!本当だ!」
向「あれー!SixTONESやん!」
佐「あれ!本当だ!」
岩「こんにちはー!」
目「めっちゃ緊張してますね笑」
北「それはお互い様でしょ?笑」
目「そうっすね!笑」
慎「ラウールとかめっちゃ緊張してんじゃん笑」
ラウ「今日歌わないにしてもめっちゃ緊張する
んですよー!!」
阿「ここは待機するところなの??」
『そうみたいだよー!!』
優「そこのカーテンの先がみんな並ぶ場所みたい」
阿「なるほど!ありがと!」
佐「あざとい警察です!たいほー!!」
阿「ねぇ!笑笑」
慎「あ!!!」
樹「声でか!」
慎「あれNiziUじゃない!?」












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!